病気に苦しむ母への4歳のプリンセスの手紙

敬宮さま4歳の時のエピソード

「お手紙ごっこ」という遊びで病気に苦しむ雅子さまへ敬宮さまが書いた手紙




ママへ きょうは、なにがたのしかったですか

文章には花に止まった涙を流すミツバチの絵が添えられていた。




どうしてだろう。

4歳の女の子が書いた一文なのに、涙が出そう。

2005年

皇太子殿下による「人格否定発言」が2004年でした。

2005年は皇太子ご一家、特に雅子さまに対するバッシングが加速

おそらく雅子さまが一番体調が悪い時だったのでしょう。

楽しいわけがないのです。

それでも、辛そうな雅子さまへの

「ママ、たった一つだけでも今日は楽しいことはありましたか?」

と気遣う敬宮さまの気持ちを思うと涙がこぼれる。


小さい頃から苦しいこと辛いことが多かったプリンセスにこれからの人生で楽しいことが増えることをヘカテ―とここに集う善男善女は祈ります。

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2005年4歳の着袴の儀でのお姿
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優しいお手紙ですね。゚(゚´ω`゚)゚。
雅子さまもとても嬉しかったでしょうね。

愛子さまはご自分が女の子であるがゆえにお母様とともに、これでもかと叩かれまくっていて、もしかしたらご自分の性別を疎んだりしてしまったするのではないかと畏れながら心配していた時期がありました。
ですがそんな屈託のあるご様子はなくご両親からたくさんの愛情が注がれていらっしゃるのがよくわかるお顔、可愛らしいちっちゃな女の子から凛々しく美しい女性へと、身内でもない私さえも楽しみな成長を遂げていらっしゃる。

どこぞのヒットーミヤケの次女さんと違って、ネットでご自分のとこやご家族のことを検索なさったりなさらないでしょうが、もしも何かの形で目にすることがあるのなら是非知っていていただきたいことがあります。

ご自分が女の子であることは、お母様にとってとても心強いことであることを忘れないでいただきたいです。
これから愛子さまが少女から女性へと成長されれば、なおさらのことだと思います。

子供は全てわかってる

愛子様の気遣いと悲しみがよく伝わるお手紙ですね…………
まだ4歳だけども雅子様の苦しみを本当にわかっておられたのですね。
涙を流す蜜蜂は病気に苦しむ雅子様のことなんですよね。
ヤバい、本当に涙出てきました(T0T)

愛子様は人の痛みのわかる本当に賢いお方なのですね。
これこそ本当に日本の誇りですよ。

週刊誌、佳子様上げじゃなくて
こういうの報道しろよバカヤロー
女性自身、3週連続佳子様ネタだぞ(怒)

こんな短い文を読むだけでも涙が・・・

4歳でママを気遣う優しい心、それを手紙に出来るご優秀さ

鬼のような婆さまはこんな可愛いお孫様をどうして抱きしめることも無かったのか・・・
まぁ、穢れた人には触れてほしくはないけど
あの一家にとってヒット商品のカコちん、どうぞどうぞ、持ち上げてやってくださいな。

悲しく切ないエピソードですが…

雅子様の体調が最悪だった頃、雅子様も大変苦しかったでしょうし、まだ幼かった愛子様もとても悲しかったと思います。大好きな母親が苦しんでいる姿を見るのは、子どもにとっては何より辛いことです。それでも愛子様は、苦しんでいる雅子様にこんなに健気なお手紙を書いてらしたんですね。
東宮ご一家のエピソードはどれも好きですが、一番泣けるエピソードはこの愛子様のお手紙の件だと感じます。雅子様の涙ぐまれての「産まれてくれてありがとう」の会見と、そんな雅子様の背中を優しくさすった皇太子殿下のエピも泣けますが…
悲しく切ないエピソードですが、東宮ご一家の崇高さや美しさを語る上で、ある意味外すことのできないお話であると思います。

No title

きっと雅子様の具合が本当に悪くて、愛子様が大好きなママに会えないことがあったんでしょうね。どんなに淋しくて悲しかったことでしょう。このお手紙を書いた時の愛子様の気持ち、それを読んだ雅子様の気持ち、想像するだけで涙が出そうになります。

愛子様には、将来、雅子様にめぐりあって伴侶にできた皇太子様と同じような幸せがありますようにと念じています。

素敵なご家族

素敵なエピソードを紹介してくださってありがとうございます。
おでましになる皇太子ご一家の笑顔を見ていると、私は本当に嬉しく温かい気持ちになります。ですが同時に、これまでの長い年月どれだけ涙を流されたことだろうと胸を締め付けられる思いもします。まだ幼い敬宮さままでもお辛い思いをたくさんなさったのでしょう。
けれど、誰を責めることもせず、恨まず、ただひらすらに耐えて、小さな楽しみを見出しつつ、ご自分達のやるべきことを一つ一つ真摯に積み重ねていらっしゃる。
本当に素晴らしいご家族ですね。

切ないですね

愛子様のお手紙、切ないですね。
我が子が今幼稚園児ですが、ちょうどひらがなやカタカナを覚えて、楽しそうにお手紙ごっこを始めていて、もらった手紙を読むと気持ちが温かくなりますし、それを大切に持っていたいと思います。きっと雅子様もそのような気持ちを持たれたでしょうし、多くの母親も同じように感じると思います。
ヒットー宮卑さんは、馬子さん鹿子さんやしょーらいのてんのーからお手紙を頂いたことがあるのでしょうかね?読んでも、ケッと捨てていたりして。
いやいや、しょーらいのてんのーはそもそもお手紙を書け(ry

No title

「ママへ きょうは、なにがたのしかったですか」

なにもいえないです。胸がいっぱいで。
心温まる、けれど切ないエピソードですね。

ご一家のお幸せをこれからもずっと、お祈りし続けてまいります。

流石、敬宮愛子さま!

愛子様のこの言葉に、
母を思いやる愛、ご家族の愛を感じます。


「百人一首」の素晴らしい話題と共に、
お小さい時からの 「心を読み取る」という天性に
益々 「努力」という積み重ねた物が 輝きを増します。


『感動』と『元気』、『明るく頑張る力』を下さいます。


忘れることは決してありませんが、
時々、この項目を アップしていただきたいです。


心が痛いほど感動し、いつも涙が出ます。

私も・・・

「生まれてくれてありがとう」と涙ぐまれた雅子さまの背中にそっと手をさしのべられた皇太子さま、あの会見は涙なしで拝見することはできませんでしたが、

敬宮さま、

こんなにお小さいのに深い、ほんとうに深いお心。

このかわいい、切ないお手紙に泣いてしまいます。

しずかな愛に育まれた東宮ご一家に何度も涙します。
プロフィール

ヘカテー

Author:ヘカテー
皇太子ご一家大好きの神奈川生まれの神奈川育ちの神奈川県民。昭和生まれの平成育ち。真っ当な日本が好きなだけだにゃ~
↑悪いナマズを踏みつけている招き猫
メールアドレス retsugaiha@excite.co.jp

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