お料理と女性皇族

美智子さまの料理エピソード


ライブラリーさまコメント
それから美智子さんって、料理が上手なんて話、聞いたこともありませんよね。あれだけ美談を書かせているのに。
御飯の上、一面に、紅しょうがをふりかけた弁当を子供に持たせたことがあるとか、どこかで読みましたけど、ホント美智子さんってヒドイですよね。
あと、紀子さんは料理はしないと秋篠宮が会見で言ってましたね。
黒田清子さんは安上がりで切って入れるだけのタラ鍋に、自慢料理はおひたし(笑)ですか。


美智子さまのキッチンとはこれですね。

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これ、美智子さまの身長に合わせて作られているから雅子さまには使いづらいよ。


渡辺さんの本を読むとこんな記述が

ちなみに、皇族の方がお料理をお作りになるための専用厨房が造られたのは、皇后美智子さまが皇太子妃になられてからのことです。お子さま方のお弁当をご自身でお作りになりたいと強くご希望され、当時の東宮御所に、妃殿下のための厨房が新たに設けられました。
そこで、美智子さまが手料理を作られたばかりでなく、成長された紀宮さまもしばしばお菓子作りをなさっていました。ときに、私もそのお手伝いをすることがありました。


一応料理していたみたいですね。

ただ、家族が喜ぶ顔が見たいというお母さんの考えではなく、

「料理しているワタクシって良妻賢母だわ」

「さあ、カメラマン!ワタクシのエプロン姿と特注キッチンを撮りなさい」

というナルシストな考えからでしょうね。


ちなみに華子さまはご結婚後
「エプロンをかけてお料理を作ります」とお話しされた。

東大理学部の研究室に通われる常陸宮さまのために毎朝お弁当作りをされて、常陸宮さまも「レストランよりもいい」とご自慢だったという

(参考文献『週刊女性増刊 美智子さま紀子さま嫁姑愛』48ページ、76ページ)

信子さまはレシピ本を2冊も出されているほどの料理が得意な方


・・・なんで、筆頭宮妃さまは料理作らないんだろう。

キーコさまが学ぶべきなのは美智子さまじゃなくて華子さまでしょ。

雅子さまのご実家みたいにお手伝いさんがいたわけでもないのに




平成8年(1996年)の皇太子殿下の誕生日にご夫妻で会見された時
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問3 お得意な,何かレパートリーはございますか。

皇太子妃殿下
お得意はあんまり…。

皇太子殿下
いろいろ…。

皇太子妃殿下
何だか何をやっても時間ばっかりかかって…働く前は料理は好きかしらと思ってたんですけども。何んとなく時間ばかりかかってお恥ずかしいものを差し上げているような。

皇太子殿下 
でも,本当に一生懸命作ってくれますし,率直に言ってとてもおいしいもんですから大変うれしく思っています。

皇太子妃殿下 
余り頻繁には。公務との関係で時間があるときだけで。

皇太子殿下 
忙しい中をね,よく。



独身時代、親友の土川さんの別荘で料理される雅子さま

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皇族とキッチン

>何だか何をやっても時間ばっかりかかって

雅子様は謙遜されていますが、もしかしたら美智子さんからリフォームを禁じられた東宮御所のミニキッチンがあまりにも使い辛くて、思うように使いこなせなかったのでは?と感じました。いくら料理が得意な人でも、狭くて古くて合理的に作られていないキッチンだと手際は悪くなってしまうと思います。

一方キコさんはほとんど料理をすることがなく、食べたいメニューのレシピを山のようにプリントさせて職員のデスクの上にボンと置かせるとか、食べ物をお裾分けせず冷蔵庫に入れたまま腐らせる、ジューサーの洗い方が不十分で汚い、雑菌が多いプチトマトのヘタをとらせない、朝は職員にコーヒーをいれさせて自分は新聞を読んでるだけ、職員に築地などに食材を買いに行かせ自腹まで切らせる、御料牧場から届く肉や野菜の鮮度にケチを付ける…といったネタしか聞きません。それなのに秋篠宮邸のキッチンは、当時としては最新のシステムキッチンだそうですね。

お料理を本格的に習って得意な雅子様が昔の古いキッチンを使わされ、料理をしないキコさんが最新キッチンを使わず持て甘し、美智子さんは自分の家庭的パフォーマンスのための形式的キッチン(しかし当時としてはモダンなもの)をわざわざ作らせた…こういう事実をきちんと知っている国民はどれくらいいるのでしょうか。

Re: 皇族とキッチン


> お料理を本格的に習って得意な雅子様が昔の古いキッチンを使わされ、料理をしないキコさんが最新キッチンを使わず持て甘し、美智子さんは自分の家庭的パフォーマンスのための形式的キッチン(しかし当時としてはモダンなもの)をわざわざ作らせた…こういう事実をきちんと知っている国民はどれくらいいるのでしょうか。

うわああ、そう言われてみると雅子さまが不憫すぎる。
なんでこんな環境にいなければならないんだろう。
罰ゲームじゃん。

ポーズ取っているだけの美智子さん。

この写真の美智子さんの手元をご覧になれば分かります。

美智子さん、料理らしいことなど全くしてません。

果物(メロンのように見えます。)の果汁を搾り取っていますが、それは料理と言えます?

この写真は確か「浩宮さまのために離乳食を作っている。」というキャプションだったように記憶しておりますが、果汁を搾り取ることを料理しているとは言えません。

浩宮さまがお持ちになったお弁当おかずが美味しくて、ご学友のお母様が美智子さんに作り方を知りたがったというエピソードありました?

その逆ならございましたけれどもね。

もうね、すべてにおいて嘘っぱちの底上げなんですよ。

なんか変

美智子さんは、お料理するとき時計してますね。
時計なんてしてたら水がかかることもあるし、食材に当たったりして邪魔になるんじゃありませんか?だから、普通はしません。
結局、皇太子妃という高貴な身分なのに、わざわざキッチンに立って我が子のために料理する美しく健気なアテクシを素敵に撮って、PRして頂戴というのが本音でしょ。
撮影会がおわればそれでおしまい。

良く見るとなんか変だというのに気がついた人は、当時だってきっといたと思う。

どうして腕時計しているの?

料理する時に、どうして腕時計しているの?
料理する時って普通は腕時計を外すと思うのだけど。
水に濡れたら防水仕様でも嫌だし汚れても嫌だから、私は料理する時は腕時計を外すけど。

美智子さまって・・・・・・変!

コメントご無沙汰しましたが、毎日見ては痛快な記事に感心してますよ。

さて、「時間ばかりかかって」というお言葉、これって本当に料理をする人しか言えないセリフですよね。
主婦なんかはどれだけ慣れてももう少し手際よくできないかしらと思いながらやりますから。雅子様のお言葉には真実味がありますね。
あれだけ家庭人らしいとされてる飽凌宮卑はお菓子作りくらいしか話題ありませんねー。

給食が好き?

まだ初等科の浩宮さんが、何かお弁当を持ってゆくような時に、お友達のオカズを分けてもらい、それが美味しくて東宮御所に戻っておたたさまに報告した。
卵焼き。単なる卵焼きだったそうです。確かに、卵焼きはある意味、腕前が出る料理ですけど。
それと、給食がお好きだった。
学習院の給食は特別に美味しかったのでしょうか。(学習院初等科出身の方にうかがいたいです。)私は公立出身でして、浩宮さんと同世代ですから昭和40年代に給食をいただきまして、9年間、美味しかった記憶など持ち合わせておりません。特に、小学校低学年時にはクジラ肉の堅いところと恐怖の脱脂粉乳が出ました。調理員のおばちゃんは懸命にココアなどを混ぜてくれましたが、ありゃもともと人間用ではありませんし。アメリカが子牛に飲ませる脱脂粉乳をくれた、戦後の名残が尾を引いていた時代です。
敬宮さんが、たいして美味しくもないお店の料理を褒めたのとは次元が違う。敬宮さんは、自分がマズイ!と口にする影響力をボンヤリ感じておられたのかもしれない。

ビーフストロガノフ

本当にお料理が得意だったら、どんどん写真を撮らせていることでしょう。知らないだけかもしれませんが、私は、ジュースをしぼっているこの写真しか見た記憶がありません。

美寿子さま、
その逆、ありましたね。おぼろげな記憶ですが、浩宮様が学校でお友達とおかずの交換をして、おいしかったと言ったおかずがあり、美智子さんがお友達のお母さんに作り方をたずねた、という話。ギョーザの皮でチーズを包んで揚げたもの。←あいまいな記憶ですが、「皮」と「揚げた」は間違ってないはず。

あと、お得意料理として、ビーフストロガノフが雑誌のグラビアにのっていたことがあります。ビーフストロガノフってなに?というお子ちゃま状態の私でしたので印象に残っています。今にして思えば、撮影用だったのだろう。

華子さまに関しては、お客さまに対して、常陸宮さまが「そのおむすびは華子が作ったのですよ。」と嬉しそうにおっしゃった、という話を読んだことがあります。気取ったところがなくて、ほほえましいですね。

ほんと、美智子さんってハリボテ。
お料理だってたいしたことはなさそうだし、英語はミシェル・オバマ夫人が目の前でつまづいても So nice to see you としか言えないレベル、ピアノはアベマリアのレベル、ハープは撮影用。なんだかなあ。

腕時計

普通外しませんか?料理する時は。
写真撮影のために台所でポーズ取っているのでなければ、料理するのに手も洗わないということ?
最初に手を洗ったとしても、調理中に何度か洗いますよ、普通は。
時計が防水?衛生的にどうなのよ、時計したまま料理って。

トッシーのママ

筆頭宮妃さまには料理は無理かなあ。

料理って、ある意味頭脳労働ですよね。
献立は素材と調理法と味付けの順列組み合わせ。栄養のバランス、盛り付けのセンス、食卓のしつらえ、それに1に段取り2に段取り。難しいです。おバカでは手におえません。

今の皇太子妃殿下が、お得意はあんまり・・・ と謙遜されるのは、あくまで要求水準が高いから、でしょうか。

以前、某巨大掲示板で見たトッシーのママの話、素敵なおかあさまぶりでした。

筆頭宮妃さまが子供のお友達を呼んだとき、ジュースは1種類だけ、サンドウイッチはコンビニのハムサンド1種類だけだったそうだ。

一方、雅子さまお手製サンドの方、ハムは勿論、卵サラダ、ローストビーフ、フルーツサンドなどバリエーションが豊富で、雅子様が「どれにしましょうか?」って優しく訊いてくれるんだって。 トッシー(敬宮さま)のママはコックさんにもなって大忙しなんだよ!って(子供たちが)言ってたそうです。

離乳食も手作りのアテクシ

>果物(メロンのように見えます。)

かんきつ類だと思います。たしかナルちゃんの離乳食というふれこみでした。布巾で絞るよりレモン絞りの方が清潔なのに、と思いました。

何だか家電製品のポスター写真みたいですね。
今見ると、本当に常にカメラを意識してポーズをとっている。つくづく女優気質の人です。

タレントが料理を作る番組がありましたが、手つきを見ただけでどのくらい普段やっているか一目で判りました。
ドラえもんの大山のぶよさんとか見事なものでした。

このシーンは美智子さま特番で繰り返し放映されましたが、おままごとですね。
そりゃ雅子妃の包丁さばきは放映しないでしょう。


雅子さま 友人の別荘にて

お料理を作ったり赤ちゃんを抱っこしたりの素の雅子さま。

けれんのない本当に素敵な方ですね。

お友だちもまた上品で素敵。

雅子さまはいつ拝見しても自我と言うものが感じられず、いつもご自分を捧げていらっしゃる。

皇后になるべくして生まれた方なんだなと思います。

自意識でギラギラした人とは正反対。
プロフィール

ヘカテー

Author:ヘカテー
皇太子ご一家大好きの神奈川生まれの神奈川育ちの神奈川県民。昭和生まれの平成育ち。真っ当な日本が好きなだけだにゃ~
↑悪いナマズを踏みつけている招き猫
メールアドレス retsugaiha@excite.co.jp

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