冨美さんや、なんでそこまで皇室に対してここまで喧嘩腰なんだい?

いつもお世話になっているOakleyさまより正田富美さんに関する情報を戴きました。

正田家に関してウィキペディアは「陰になって生活していて派手なことはしなかった」などと書かれています。

しかし、結構冨美さんはインタビューや対談などを応じています。

目立ちたがりと言われても文句は言えませんよ。

(まあ、美智子さまのママだからね)



正田富美語録

「縁談にはどうしても一種のストラッグル(闘争)という面が出てきますものね」

「いいたいことはいわせていただいた。よくあちらさまが我慢なさったと思うくらい」


(朝日新聞 昭和34年1月4日)

闘争って・・・

結婚に闘争なんて出てくるか?

そんな結婚生活嫌なんだけど

正田富美さんが思い描く結婚の理想像を聞きたい。

なぜ普通に「仲良くしてほしいです」と平和な考えができないのだろうか

縁談には闘争がつきものと思っている人は結婚に向かないよ

こんな人が姑なら絶対嫌だわ



そして




あちらさまって・・・

皇族や皇室を「あちらさま」

10年ちょっと前まで昭和天皇は神様だったよ。

もし小和田家が皇室や皇族を「あちらさま」なんて言ったらどれだけ叩かれるか

しかも言いたいことを全部言った。

皇族だよ。神様だった人たちだよ。

庶民でもこんな威圧的な人を親戚にしたくありません。



嫌だわ~

どうしよう。こんな人がお姑だったら

結婚前のアラサ―のヘカテ―は結婚することが怖くなってきた。






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ヤク○な母娘

結婚するのに「闘争」って…この冨美婆さんの喧嘩腰・好戦的な態度って一体何なんでしょうか。冨美さん=ヤク○の組長の妻、美智子さん=ヤク○の娘と考えた方が確かにしっくりきますね。「アタクシたちは平民という理由だけで名家や上流階級の気取った連中から批判を受けました!アタクシたちはそんな上流階級の気取った連中と戦って乗り越えてきたのよ!」というアピール?いやいやこんな下品で挑発的な人たちだからこそ、名家の人々が警戒したんじゃないですか?と言いたい。ゆったりと穏やかに暮らしてきた人々なら、こんな狂犬みたいな母娘なんて御免こうむりたいはずですしね。

キコさんが「ある筋の連中が皇室を破壊する目的で送り込まれた刺客」と言われることがありますが、キコさんの前に既に美智子さんという「皇室破壊者」が送り込まれていたというのが正解かもしれませんね。キコさんとはまた異なるバックが美智子さんや正田家にはついていたように思います。
美智子さんやキコさんを皇室に送り込んで皇室を破壊したかった連中にとって、皇太子殿下のような素晴らしい皇子が生まれたこと、そしてその皇子がこれまた素晴らしいお妃を迎えられたことは想定外だったかもしれません。更に、お2人の間にこれまた素晴らしい内親王殿下がお生まれになったことも…それが今日の東宮家バッシングにつながっているのは否定できないように思います。東宮ご一家は、傷付いた皇室を再生して蘇らせるパワーを秘めた方たちですから。

恐ろしい正田富美の娘・正田美智子は「御代がわり」という文字を書いた。

正田富美は皇族や皇室を「あちらさま」と呼んだ。

>10年ちょっと前まで昭和天皇は神様だったよ。

神様だった人、その周囲の人たちを「あちらさま」と呼ぶ恐ろしい正田富美の娘・正田美智子は、継宮明仁への手紙に「御代がわり」と書いた。

「御代がわり」とは天皇崩御を意味している。

そんな言葉が書かれている手紙を受け取った継宮のリアクションは、未だ知られていない。

ただ、はっきりと分かっていることは、継宮明仁へ書かれた正田美智子の手紙が、橋本明という人間が利用して本となって発売されたということ。

恐ろしい事を言う母・正田富美。

恐ろしい言葉を書いた正田美智子。

そんな手紙を受け取った時のリアクションが伝わってこない継宮明仁。

そんな手紙を橋本明という人間が利用して、本となって発売された。

4人の神経が分からん。

シークレットコメントされた方へ

ごめんなさい。

それについては証拠となる資料を私は持っていません。

大変申し上げにくいことではありますが、ご自分でお探しください。

No title

富美子さんて、きっと誰に対しても高圧的で、自惚れきった態度だったんでしょうね。
美智子さんは、何度もお見合いしたけど断られてばかりという噂だけど、こういう人が姑だったら嫌だと誰だって思うはず。縁談がうまくいかなかった原因の一つに冨美子さんがあるんじゃないかと思われます。

軽井沢の恋を演出したのは小泉信三氏だそうだけど、小泉博士と正田家のつながりや、なぜ美智子さんが皇室にふさわしいと思ったのか、どうしてもわかりません。小泉博士は冨美子さんの人柄をみてなんともおもわなかったんでしょうか。昭和の皇太子の結婚には不思議なことが多いです。
プロフィール

ヘカテー

Author:ヘカテー
皇太子ご一家大好きの神奈川生まれの神奈川育ちの神奈川県民。昭和生まれの平成育ち。真っ当な日本が好きなだけだにゃ~
↑悪いナマズを踏みつけている招き猫
メールアドレス retsugaiha@excite.co.jp

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