蝶々が頭にとまったよ

皇太子殿下

無題

昭和54年4月14日 奥多摩三頭山頂上での記念写真の時のハプニング)


雅子さま

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↓5分6秒のところに映っています。



皇太子殿下と雅子さま


こんなハプニングも仲が良い証拠かもしれません

それにしても皇太子殿下って結婚してから格好良くなったと思うのは私だけでしょうか?

独身時代は失礼ながら野暮ったいイメージでしたが、雅子さまが奥様になられてから随分変わりましたね。
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蝶でも分かる

雅子様に蝶が止まったというお写真、とても和やかな感じだったから、ずっと記憶に残っていました!
皇太子様にもそんなお写真があったとは!驚きました。
蝶でも分かるんですね、素晴らしい人格のオーラに引き寄せられるのでしょうか。それとも良い匂いというか、フェロモンに引き寄せられたのか。
点皿鯰狐にそんなエピソードがないのは当然ですね。皿様の額に蠅が止まったの記事に深く納得しました。

芳しき

雅子さまに蝶がとまったのを拝見したとき

雅子さまは本当に心の美しい方だと直観しました

心の奥から発せられる香り

身にまとうオーラ

生き物はわかるのでしょうね

しかも皇太子さまにも蝶がとまっていたとは!!

まるで童話の王子さまとお姫さまみたいな

真の天皇皇后両陛下だと思います

(蠅は臭いところ汚いところにとまりますが)

三頭山に登りました

話題を戻してすみません。
低山ですが、山歩きが趣味です。
今年のGWは三頭山にと思ってたら、皇太子さまのこの写真が三頭山なのですね! 同じ道を歩き同じ景色を見るのかと楽しみになりました。

東京でも数少ないブナの原生林が保存され、ちょうど新緑の季節、若葉の淡い緑が霧のように立ち込めた中に、ヤマザクラ、ムシカリ、ミツバツツジなどの花が咲き、夢のような景色でした。

ブナは木材としてはあまり用途がありませんが、この辺は東京の水源、水を保持するためにブナ林が役立っているそうです。
既に水問題に取り組まれてた頃でしょうか。

下山後、麓の温泉で疲れを癒しました。
温泉宿の玄関に「浩宮さま三頭山登山」と写真が飾ってありました。

皇族だからと言って御輿に乗って上がるわけではない。こつこつと自分の脚で登らなければなりません。
地元のベテラン登山家が何人もお伴をするでしょう。だからかっこだけの登山家だったらばれてしまう。
お伴をする方たちも本当に嬉しそう。
自分で努力され、周りも喜ばせる。
こういう趣味をお持ちであることも、皇太子さまらしいと思います。
プロフィール

ヘカテー

Author:ヘカテー
皇太子ご一家大好きの神奈川生まれの神奈川育ちの神奈川県民。昭和生まれの平成育ち。真っ当な日本が好きなだけだにゃ~
↑悪いナマズを踏みつけている招き猫
メールアドレス retsugaiha@excite.co.jp

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