これで動物好きって・・・

鴨の巣さまから教えられた筆頭宮家当主殿下の幼い日のこと

">「冬、私がペットにしていたテンジクネズミを池で泳ぐかと思って泳がしました。そうしたら心臓マヒを起こして死んでしまいました。ちょうどその時父がそこを通りかかりました。「何をしているんだ?」と「泳がしたら死んじゃった」と私が言ったのです。そうしたら次の瞬間わたしは池に放り込まれていました。(笑う)ええ、次の瞬間、私がテンジクネズミのようでした。

「秋篠宮さま」(江森 敬治 著)より

笑えねえ!!

冬の日にネズミを池に放り投げるなんて・・・

信じられない。

そして何も言わずに息子を池に放り込む昭和の皇太子

まあ、言いたいことはわかります。

お前が放り投げた動物はこのぐらい寒い思いをしたんだよってことでしょ。

でも、口で叱らなきゃダメでしょ。

動物が子どもの時から好きだった雅子さまがこのエピソードを聞いたらドン引きされるでしょうね。

テンジクネズミはテンジクネズミ科テンジクネズミ属に所属するげっ歯類の総称で一番有名なものはモルモットです

モルモット
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今、ノルウェーでWWF総会が開催中

この会議、ノルウェーで今開催中で、かの地のメッテ・マリット皇太子妃が開催を宣言されたようです。

が、日本の筆頭宮家当主はWWFジャパン総裁なのに、何故、招待されないのでしょうね。何故、今、日本にいるんでしょうね。

不思議ですねえ・・・・・・・・

天皇家のエピとは思えません

WWF総会・・・やってるんですね(’-’;)鯰は御用牧場滞在でしたっけ?
私、鯰がWWFジャパン総裁と知り、どうにも耐え難く寄付を止めてしまいました。
きっと私のように、鯰に生理的な拒絶反応を起こす人が出るから傍迷惑で海外に出せないんでしょうね。英語が喋れないどころではないと思います。

昔の宮中晩餐会の映像で、正面を向いたまま目を動かす鯰、それに見入る隣席のご婦人。鯰が振り向いた途端、「ひっ!!」と言わんばかりの表情でご婦人が顔を背けた動画が忘れられません。
本国で、日本での恐怖体験として、絶対語り草になっていると思います。

愛犬でも猫でもツーショットが出せない、エピはテンジクネズミ○し、どんな動物好きなのでしょうね。

この父親にして

天竺鼠を冬の池で泳がせたバカ息子の父親は、窓から入ってきた虫をコンパスで刺していたそうです。
この父親にして・・・ですよ。

あ、それで思い出しましたが、敬宮さまが初等科時代にいじめで学校に行けなくなった時に失礼な発言をしていた学習院の理事がいましたね、東園某。
彼の父親は、今上の東宮時代嫌われていたそうですよ。
そういう好き嫌いをはっきり出しちゃう人らしいです。
だから息子はああやって今上に媚びたのかもしれませんね。

あの坊やは冬の海に・・・・・

百歩ゆずって(ネズミって泳げるのかな?)と考えるのは分かる。

だからといって冬の池で泳がせるって、どんだけ~~~!?


そしてそれを見て、息子を冬の池に放り込むって、どんだけ~~~!?

口より先に体が動く親父って、かっこいいんじゃなくて、ただの暴力親父だわ。

小動物を冬の池に放り込むバカ息子。。。サカキバラ?

そんなバカ息子を諭すでなく注意するでなく、冬の池に放り込むバカ親父。。。虐待親父?

そういえばバカ息子の坊やって、冬の海で尻もちついたのに、冷たさも痛さも、な~~んも感じてなさそうな顔してた写真が出た。

3代続けて異常なωだわ。

確かに子供って何の考えなしにやっちっまった何てことはあるのですから仕方ないと言えば仕方ないのですが……
だからって息子を池に放り込むのはちょっとおかしいような…(汗)本当に虐待みたい。
やっぱり親も息子も育てられ方がおかしかったからこうなってしまうのですね。
どちらも皇族にふさわしくない。

私、信じないw

テンジクネズミを池に放り込んだのは本当だと思うけど、「自分もテンジクネズミのようになった」っていうのはウソっぽい。

江森は悠ちゃん走るの早い、と堂々とウソ書いたやつだからなー(その後、文春で「ぶっちぎりのビリ」だったことを写真付きでバラされた)。

話をおもしろくするためのネタだと思ってる。

どうせ真相は池に叩き落されそうになった、くらいではないか。

アーヤは逃げ足早いと思う。

モルモット…

へカテーさま

あの可愛いモルモット…
でしたか。テンジクねずみ?
がモルモットとは知らなくて。
心臓マヒを起こした
どうして?心臓マヒって
わかったのかしら?
その前にも何らかの動物の
心臓マヒを見た経験あるの?
でもって自虐で(笑う)
それを語る
著者綴る。
校生はいる。
編集者確実に見る。
お次印刷する。
出版社が販売する。
以上ならぬ異常

気持ち悪い一家

優美子夫人 生物部に入っておりまして、小学校六年生の夏休みにハツカネズミを三匹預かってきたんです。それを漬物の樽の中に入れておりましたら、まさにネズミ算でどんどん増えまして、雅子はネズミの生態やお産の様子を観察していたようなんですが、休みの終わり頃には五十匹くらいになってしまったんです。その五十匹がある夜、樽を齧って全部脱走してしまいまして、慌てて保健所に連絡したりで、大騒動でした。


50匹のネズミを漬物樽の中で飼育。どう考えても衛生状態は悪いし狭すぎるし普通の神経なら有り得ない。
動物好きならネズミの多産なんて幼稚園児でも知ってる事なのにこんな虐待を「観察」なんて良くできたものだわ。
親も知ってて何故放置出来たのか。頭わるいにも程がある。

Re: 気持ち悪い一家

まあ、そのエピソードは私もびっくりしたけどね。

テンジクネズミを放り投げる異常なアーヤ

どんな飼育箱であれ、
3匹のハツカネズミを50匹にまで増やしたのだから、
ちゃんと面倒をみていた証拠です。

ネズミって環境が悪いと、
例えば放置されて飢餓状態になると、
互いに●し合う事もするらしい。
昔そんなテレビ番組を見ました。

だから、
本当に劣悪な飼育状況なら、
ハツカネズミは増えることなく死ぬでしょう。

それよりも、
テンジクネズミを真冬の池に放り投げるアーヤのほうが、
はるかに異常ですよ。

アーヤのこの恐ろしいエピソードを聞いて、
酒鬼薔薇聖斗を思い出した人いると思います。

違うだろ?

雅子妃が増えすぎたネズミで失敗したのと、
礼宮がペットのネズミを冬の池に投げ込むのと、
根本的な心理が違うよ。
このネズミ算の一件で、雅子妃は「安易に動物を飼育してはならない」と学んだろう。その後の、成人してからの雅子妃の行動が失敗学習の成果だよ。
ペットを冬の池に投げ込んだ礼宮は、今上に自分も投げ込まれて、何か学習しましたかね。
子供は、バカみたいな失敗をしながら成長するんだよ。親も、子供の失敗にあわてふためきながら、親業のベテランになるんだよ。要は、その失敗を糧に出来るか出来ないか。歪んだアンチ東宮のお歴々は、雅子妃の子供時代にバカみたいな失敗を許さない。
子供に失敗を許さない。
失敗作の大人なんだろうね。アンチ東宮は。

書き出してみました。

① 飼っているテンジクネズミを見て(泳げるのかな?)と思って、冬の池に放り込んだ。

② 飼っていた犬が逃げたが、探さないで、そのまま放置した。

③ ハツカネズミを3匹もらって育てていたら、50匹に増えてしまって脱走し、あわてて保健所に届けた。

④ 捨て猫、捨て犬を拾って、育てて、面倒をみて、長生きさせた。




①・・・酒鬼薔薇聖斗みたいな人間

②・・・愛情こめて飼っていたのか怪しい人間

③・・・ドジではあるが、愛情こめて育てていただけでなく、飼い主としての自覚も責任感を持っている人間

④・・・本当に動物好きで、愛情こめて育てている人間



①・・・アーヤ
②・・・サーヤ
③・・・雅子妃の幼少時
④・・・敬宮さま


本当の動物好きは、③と④、雅子妃と敬宮さまだと思います。
アーヤとサーヤは動物好きではないと思います。

メトロポリタンさま

おっしゃるとおりだと思います。犬については私も言いたい。

紀宮が紀州犬の千代を連れている写真、お台所の記事で見たことがあります。紹介させてください。見てびっくりしましたわ、上の写真、懐いていないどころか、絶対に犬がいやがっている。

http://mrsoakelyfisheer.blog.shinobi.jp/%E3%81%AA%E3%81%AA%E3%81%8A%E6%96%87%E5%BA%AB/%E9%80%83%E3%81%92%E3%81%A1%E3%82%83%E3%81%A3%E3%81%9F%E7%B4%80%E5%B7%9E%E7%8A%AC

子犬は無条件にかわいい、若い犬は元気で楽しい、絆の深まった老犬との暮らしは穏やかで安らぎに満ちたもので、やがて来る別れのときの最後まで責任を持って看取るのが飼い主のマナーでしょうが。いなくなったけれど探さない、なんて犬を飼う資格なんかありません。それとも、アーヤが剥製にでもしたんか?

紀宮、盲導犬関連の公務に関わっていたようですが、結婚してすっぱりやめましたよね。ずっと続けて盲導犬普及のために尽くしていたら、さすが元皇女、となったかもしれないけれど、今、この方になにか需要があります?どこそこの国を訪問したことがあるから、というわけのわからない理由で宮中晩餐会に呼ばれる、ぐらいなものでしょ。

ハツカネズミの飼い方

私は小さい時、ハツカネズミ飼ってました。
まだモルモットだのハムスターだのしゃれたものがいなかった時で、ペットとして飼ってました。


雅子さまの時代は生物部の観察用だと思いますが、たぶん同じ白い赤目のヤツでしょう。
優美子夫人もあんまりネスミのことご存知なかったのでしょうが、アルビノは、虹彩に色素がないから明るいところでは光が強すぎて失明しますので(普段からあんまり見えてるわけではないが)暗くします。
だから漬物樽でもそれほど悪い環境ではないですよ。
げっ歯類は歯がのびすぎるので、頻繁に木をかじりますから、かじり棒を入れます。
これを入れておけば少しはよかったんでしょうけど。


うちの白ちゃんたちは、大きな甕に土とわらを入れて飼ってました。
自分で土に穴を掘って、わらで寝床を作りますよw
脱走の名人で、ふたの隙間から出てしまいます。
猫もいたので、出ると餌食になりました。

ハツカネズミはみんな猫にやられましたが、後になって飼ったハムちゃんは増えました。
つがいで飼ったら、すぐ数匹生まれ、オスメス分けて飼っていたんですけど、へんな話、どうやって出て行くのか、翌朝見るといない。
大騒ぎで捜すとテレビの裏なんかでオスとメスが寄り添ってる!

友達にあげるためにメスのハムちゃんを、インスタントコーヒーのあきびんに入れておいたら、オスが脱走して空き瓶にとりつき、どうやって中に入ろうかうろうろしてましたが、途中からふたを(空気穴はあけてある)えっさえっさと回しよりました。

雅子さまのハツカネズミは、夏休み中、餌やりするだけの予定で、学校から持って来たんでしょ。
雅子さまはお産の観察もしていたというのですから、50匹を一つの樽の中に入れ込んでいたとは考えにくいです。

妊娠期間は3週間くらいありますよ。

それと、実験用にハツカネズミを飼っていた農学部の大学生の話ですが、ハツカネズミのオスメスの区別は非常に難しい上に、相性が悪いと子供をつくらない、環境が悪いと子供を産まない、不健康だと子供が出来ないそうです。

「これで動物好きってwwww」さんは、えらく上から目線で、小学校6年生の雅子さまをあざわらっていますが、飼い方としては木の樽だったことくらいが失敗といえば失敗だと思えるくらいで、ハツカネズミにとってはそれほど劣悪な環境じゃなかったと思いますよ。

それに個人的に思うんですが、甕よりは樽にされたのもわかる気がします。
樽にはわずかにすきまがあるでしょう?
甕だのガラス(遮光する)だのって、窒息しやしないかって思うんですよ。






Oakleyさん、詳細に教えてくれて、ありがとう!

Oakley さんのお話、しかと読みました。

やはり、雅子妃こそ動物好きで、愛情を持ってハツカネズミを観察していたと再認識しました。

そして、やはりアンチというのは無知で馬鹿で阿呆であるというのも再認識しました。

さらに、テンジクネズミを冬の池に放り込むなんて、動物好きでも何でもないクソガキなんだと再認識しました。

Oakley さん、お話して下さり本当にありがとうございました!

プロフィール

ヘカテー

Author:ヘカテー
皇太子ご一家大好きの神奈川生まれの神奈川育ちの神奈川県民。昭和生まれの平成育ち。真っ当な日本が好きなだけだにゃ~
↑悪いナマズを踏みつけている招き猫
メールアドレス retsugaiha@excite.co.jp

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