皇太子殿下はさらに凄くなったと学習院OBは語る

皇太子殿下って実際に会ったらどんな感じですかというヘカテ―の質問に回答していただいてありがとうございます。

その中で皆さんに知ってほしいと思った皇太子殿下のエピソードをご紹介します。

学習院育ちのさくらの記章さまコメント

学習院卒の男性の友人が、最近、「彼はさらに凄くなった」と言ってました。
「彼」とは、皇太子殿下の事です。

ものすごい迫害とか宿命とかに、敢えてさらされて、しかも淡々とひるまない・・・という心の有様が滲み出て「凄い」という意味です。
わかり合える人達で、「彼は迫力が出てきた」と、語りあっているんだそうです。

古い話になりますが、その友人は、男子高等科の修学旅行で浩宮様と語りあかし、「こんな良い人はいない」と思ったそうです。
でも当時は、その友人と浩宮さまは、どこかで同じ同級生、同じ人間、同じ赤フン仲間であったりしたわけです。
ちょっと人が良すぎて頼りないかも?なんて、体温のわかるつきあいをしていた。

そういう人が、「俺たちとは全く違う、偉人になった」「しかも殉教者のように耐えている」と感動しているようです。

(恥ずかしがり屋の坊やの誕生の前に、坊や作成プロジェクトに対して)、「浩宮さんは『どうぞ』と言ったらしいね。すべて覚悟したんだろうね」って、その人は言っていました。

そういう判っている人が、もっともっと外へ向けて語ってくれたら良いんだけどなあ。いかんせん絶対数が少なく、また上品なので、今の言論統制の中ではかすかな声にしかならないのが残念です。


貴重なお話をありがとうございます。

もうね、皇太子殿下のことを考えるといつもダン・ヒルの「It's a Long Roadという曲を思い出します。

映画『ランボー』のテーマソングです。

It's A Long Road 歌詞、和訳



『ランボー3』はへっぽこですが、『FIRST BLOOD』は名作です。

主役であるジョン・ランボーを演じたスタローンは主演した映画『クリフ・ハンガー』の試写会に登山がご趣味の皇太子殿下がお見えになると知って、なんとわざわざそのためだけに来日したというエピソードがあります。

恐るべし、皇太子殿下。

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春の海

リアル皇太子殿下、雅子妃を見た人
はーい
スレが変わったのでこちらにつけます。

どこでどのようにか具体的には伏せます。
ふと眼をやると数メートル先にテレビ雑誌でよく見る顔が!
「ギョギョッ、ギョー太子では」と、さかなクンみたいに心で叫びました。

まだまだ東宮家バッシングの盛んなころでした。
でも穏やかな微笑を浮かべ、俗世間を超越したようなお顔
「愛する妻と子を得た。他のことがどのようになっても受け入れる」と達観されたような表情
決してマスコミが叩く「マイホーム主義に小さくまとまった」というのではありません。
表面は穏やかに凪いだ春の海のよう、だけど本当は物凄く深い。

その深さに気付かず、マスゴミは調子に乗って石を投げ込んでいるような気がします。

あちらの方は同じ水の溜まったものでも文字通り、池n… おっとっと

スタローンだけじゃないの

スタローンだけではなく、ヒュー・ジャックマンも「レ・ミゼラブル」の試写会に皇太子様がおいでになるというので急遽来日しました。

ヒュー・ジャックマン曰く「ぼくには3つの夢がある。」

張っておきますので、3つ目の夢が叶った瞬間をご覧ください。

http://www.tvgroove.com/news/article/ctg/2/nid/9457.html

感動的なご一家

皇太子ご夫妻、東宮家の軌跡は本当に感動的です。
全てを受け入れつつ、一つ一つ立ち向かっていくなんて、常人に出来ることではないと思うんです。
わたし、正直若いときの皇太子さまって立派な人だけど、カッコいいとかは思いませんでした。
今の皇太子さまって、とてもハンサムでカッコよくて、セクシーにも思えます(不敬ですね。ごめんなさい)。
内面からにじみ出るオーラって凄いんだなと思うんです。

スタローン  プライベートジェットで来日!

>主役であるジョン・ランボーを演じたスタローンは主演した映画『クリフ・ハンガー』の試写会に登山がご趣味の皇太子殿下がお見えになると知って、なんとわざわざそのためだけに来日したというエピソードがあります。


それもプライベートジェットで来日したんですよ。
当初スタローン氏は訪日予定は無かったけれど、皇太子(当時は浩宮だったのかな?)が試写会にお見えになると知ってプライベートジェットを飛ばして緊急来日しました。

当時かなりテレビを賑わせました。

話を聞きに行って参りました

皇太子殿下は凄くなったとな?
やっぱり段々と昭和の天皇陛下に近づいていっていらっしゃるのね。

実は私の友人のご親戚に皇太子ご夫妻と会われた方がいたそうでして、私は昨日話を聞きに行って参りました。

ご公務の際に会われたようでして(どのようなご公務かはその方のプライバシーに関わるので詳しくは申せませんが…)何と皇太子ご夫妻とお話もされたようです。
皇太子殿下とお話しされたとき、その方は涙が出たそうです。「あんな風に優しいお言葉をかけてもらえるなんて、感激した。労ってくださって自分は幸せだよ」とのことです。
雅子様は華やかな見た目に反して、控えめな感じでいらしたそうです。でも、話を聞くとき一生懸命に聞いてくださって、相槌をして聞く姿が印象的だったそうです。
友人のご親戚は「夢のような時間だった」とも話しておりました。それと、「雅子様が病気になってしまったのはわかる気がする。あんな真面目すぎるようなお方だ。きっと色々思い詰めてしまったんだろうね……お可哀想に……」と悲しそうに話しておりました。

ちなみにそのご親戚の方、秋篠宮ご夫妻にも会われたこともありまして、「何か、終始ヘラヘラ笑ってる感じだったね。特に、紀子様。あの方ニタニタ笑ってるだけで人の話とかちゃんと聞いてるのか?って思った。失礼だけどあんなんで宮妃としてのお勤め大丈夫なんかな?あと着ていたスーツも何かシワだらけだった」と言ってました(笑)
あまりにも想像通りでびっくりしました(笑)

皇太子殿下素敵すぎる

こう言っては何ですが、東宮アンチ婆連中が雅子様に嫉妬全開になるのも、少しわかるような気がします。だって皇太子殿下、本当に格好良くて素敵なんですから。「次代の天皇陛下」という確固たる地位がありながら決しておごることなく、謙虚で優しく穏やかで少々お茶目で、しかし強さと厳しさも兼ね備えているという、ある意味パーフェクトな方だと思います、皇太子殿下は。そんな男性から一途に想われている雅子様に対する羨ましさや妬みが東宮アンチ婆たちの胸に渦巻いているんでしょう。皇太子殿下に対する感情も「かわいさ余って憎さ百倍」みたいな感じなんでしょうか。

皇太子殿下も雅子様も、我々とは一線を画する高い次元にいる方々でありそもそも我々庶民と同じ土俵に立たせてはいけない方々ですから、嫉妬などという感情もそもそも起きないはずなのに…東宮アンチ婆連中は皇太子ご夫妻を自分たちと同じ土俵に引きずり落としてギャーギャー喚いていて滑稽でアホだと思います。

あのような両親から皇太子殿下のような奇跡的な皇子が生まれ育った点について、改めて亡き浜尾さんの帝王教育は素晴らしかったのだなあと感動します。早く「徳仁天皇陛下・雅子皇后陛下・愛子皇太子殿下」のお姿を見たくて仕方ありません。
プロフィール

ヘカテー

Author:ヘカテー
皇太子ご一家大好きの神奈川生まれの神奈川育ちの神奈川県民。昭和生まれの平成育ち。真っ当な日本が好きなだけだにゃ~
↑悪いナマズを踏みつけている招き猫
メールアドレス retsugaiha@excite.co.jp

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