海外でも報じられた雅子さまの戴冠式ご出席のニュース

海外のサイト「HELLO!」でプリンセスマサコがトンガの戴冠式に出席されるニュースが記事になっていました。

Princess Masako of Japan to make rare trip abroad after healthy recovery

気になるのは「雅子さまが適応障害になったのは男子の後継者を産めというプレッシャー」と書いてあるんだよね。

>Masako was first diagnosed with adjustment disorder, also known as situational depression, in 2004. Several reports claimed that the 51-year-old, who has a daughter Aiko with her husband, felt under pressure to produce a male heir and live a royal life in the spotlight.

『プリンセス・マサコ』という本が話題になりましたが、

海外では他にも雅子さま関連の本が出てるそうですね。

ちょっと読んでみたいです。
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こんばんは。いつも楽しく拝読しております。私は海外におりまして、たまに雅子さまのニュースを拝読しますが、男の子を産めなかったから適応障害になったという理解がかなり多い気がします。真相がそんなに単純ではないのは、日本語で情報を得ていればわかるのですが、アンチ東宮のような無意味かつ邪悪叩き方は見たことがありません。英訳して見せてやりたいですわ。

プリンセスマサコ

へカテーさま

雅子さまは何かと海外の皆様からも注目されるお方ですよね。日本のマスゴミは間抜けでとんまだから。
愛子さまがお生まれになる前。
皇室の二人のプリンセスとか書きやがって!┐(´ー`)┌ハイハイ。1人は宮家の妃でしょ?お一人だけが真のプリンセスでしょ?調布にある。神代植物園でプリンセスマサコのばらを見たの。とても素敵なばらを。
そう言えばプリンセスキコってばらあるの?と話題になったけどね。
無い無い。ある訳無いわ。身分が違うから。で、ちゃんちゃん。終。
何処かにあるのよね?ほんとは。
でも見た事も聞いた事も無かったわ
あまりにも地味な存在だから。
気がつきゃしない。おぅっと息子も地味な存在だわ〜ばらも息子も見たくないから別にどうでもいいけどね

明仁天皇は世界中からドン引きされている。

プリンセス・マサコ

話題になりましたね。
渡辺侍従長(当時)が抗議書簡を書いたのですが、その内容がトンチンカンすぎて怒るとか笑うとかは通りすぎて脱力したのを覚えています。

で、その本には情報提供者の名前付きで幾つかの証言が出ています。

そのうちの1つが明仁天皇に関することで、
「明仁天皇は東宮妃雅子に、今月も月のモノがあったのかと聞くのだ。」
という記述があります。

眉唾ものだと思いきや、この本が出た数年後、
「陛下は、雅子さまの女性特有の周期をお知りになりたがり……云々……」
という記事が出ました。
これについても抗議していないので事実だと思ってよいでしょう。

息子の嫁に対して生理の有無とか周期を聞き出そうとする舅。
世界中からドン引きされて軽蔑されていると思いますね、明仁天皇は。

Re: プリンセスマサコ


>調布にある。神代植物園でプリンセスマサコのばらを見たの。とても素敵なばらを。
> そう言えばプリンセスキコってばらあるの?と話題になったけどね。
> 無い無い。ある訳無いわ。身分が違うから。で、ちゃんちゃん。終。

プリンセス・キコは恫喝して作らせました。
以前列外派で記事にしています。

やはり世界で笑われている

昭和天皇のお姿やご威光でまだ格式は保てているのでしょうね。
明仁と美智子は、嫌われもので笑い者だと思います。
日本人は英語のニュースもろくに読めない人が大半です。
ネトウヨがバカにする中韓も北朝鮮も、小学生から英語を学んでいるし、大卒層は英語の論文読めるのが普通です。
日本人は海外のニュースを見てもチンプンカンプンで、外国人と話す機会もありません。
海外ではこんなに絶賛されているんですよ!という日本人が書いた嘘臭い本は売れていますね。
皇室も同じです。今上夫妻、秋篠宮夫妻のやったこと。
野蛮人の所業として、忌み嫌われています。
東宮家に対しては同情する向きもあるかもしれませんが、立派な態度だと思う人も多いでしょうね。

へカテーさま

鯰一家に疎くてすみません。プリンセスキコって蘭は知ってました。
調べて初めて見ました。
プリンセスキコって検索したけど。結局どの花か?判明しません(笑)

以下の記事を発見しました。

「2004年の5/21に秋篠宮殿下が「ランの館」で植えられたランの花「プリンセス・キコ」が懐妊報道直後の7日夜から8日朝にかけて開花したそうですが。私には、この館名と花の名が気になっています。何故か?
名前がランだから。これはラン=乱が起きる暗示ではないかと?」

蘭は乱の予兆。鸛は死んだね。


皇太子妃が直々にお選びになった。プリンセスマサコ

http://www.rosefarm-keiji.net/breeding/

愛子さま出生を祝して
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/プリンセスアイコ

雅子さまは薔薇だけでなく椿も蘭も
お名前が冠しているようで流石です

キコって椿は恫喝して作らせないよね?だから世界一嫌われるんだよ。

海外報道に見る今上夫妻の自己顕示欲

ネット上でも内容が紹介されてますが、ドイツ人ジャーナリストの書いた日本の皇室本(ドイツ語の本で日本語訳はないようです)があり、欧州数カ国で出版されているとのこと。
その本に、以下のような、なかなか興味深いことが書かれています。

『皇室が与えている古いイメージの問題に気づいた宮内庁幹部は
天皇皇后両陛下に進言した。

「世界は速いスピードで変化しており、皇室にとって難しい時代になった。
昔と同じ事をしていてはやっていけなくなるだろう。

幸い雅子様には国民の関心も高いので、現代にあった皇室の新たな イメージ作りのためにも雅子様に公の場に今まで以上に出て行ってもらってはどうか。」

しかし、天皇皇后両陛下はこの提案を受け入れなかった。
その代わりに自分たち自身が今まで以上に公の場に出ていくようになった。 
噂によると、この進言はむしろ悪い方向に作用したようだ。

皇后陛下は彼の言葉にひどく腹を立てた。雅子様の人気は既に十分すぎるではないか、と。』

これは、まだ皇太子ご夫妻がご結婚なさってしばらくのころで、愛子さまがお生まれになる前の今上夫妻の反応です。ちょっと信じられないほどの「出たがり」なんですね。
著書には、進言した宮内庁幹部の名前もはっきり書かれているとのこと。

平成初期から、「今上夫妻のメッセンジャーボーイ」と書かれていた宮内庁幹部にも、驚いたことに、かつてはこういうまともで骨のある人物もいたんですね。
私は、この10年、皇室に起こっていることは、ここに書かれていることがすべてだと思っています。

そして、こうした感情が最も鮮明に表れているのが海外訪問です。

今上夫妻は、平成になって即位の礼後の25年の間に、
親善の公式訪問が18回(うち一回は美智子単独のスイス旅行)、
冠婚葬祭(葬儀)が2回(うち一回は美智子単独)の合わせて20回です。
つまりほぼ毎年に近い状態です。

一方の皇太子ご夫妻は、結婚後21年の間に、
親善の公式訪問は、平成7年の中東、平成14年のオーストラリア・ニュージーランドのわずか2回だけ。
そして、オランダ国王からの招待のご静養が1回。
冠婚葬祭(葬儀、結婚式、戴冠式)が3回です
皇太子ご夫妻の冠婚葬祭は、いずれも「とんぼ返り」です。

つまり、ご夫妻での国際親善公務としての海外訪問は、21年の間にわずか2回しかないということです。

数字で示すと明らかなように、誰がどう見ても、皇太子ご夫妻(特に雅子様)を行かせないようにして、自分たちばかりが外遊の機会を享受しているとしか思えません。

それから、今上夫妻の海外訪問は、異常なまでに欧米に偏っています。
イギリスとデンマーク、ポーランドとハンガリー、オランダとスウェーデン、スペインとフランス、カナダとアメリカ等々・・・・、一度に2か国以上を10日から2週間かけてゆっくりと楽しんでます。

一方で、皇太子ご夫妻は、中東とオセアニア。
もう笑ってしまうほど、わかりやすいですね。

こうやって過去のデータを客観的に見れば、どう考えても、
「それほど海外に行きたかった」「白人大好きの西洋かぶれ」は、間違いなく今上夫妻です。

子供優先とか、男子出産とかいうのは、(それも全くないとは言いませんが)明らかに、皇太子ご夫妻を活躍させないための「体のいい口実」としての意味合いの方が強いと思います。
愛子さまがお生まれになる前、今上が眞子さんを次々代の継承者に考えていたということは、「眞子がいるではないか」の有名なセリフとともに何度も報道されています。

今上夫妻の本音は、「長男夫妻を自分たちより目立たせたくない、活躍させたくない、負けたくない」これに尽きるでしょう。
あの男の子の発注もそのための道具の一つかも。
また、その結果、雅子さまが倒れたことは、内外で今上夫妻の出番を増やすという彼らの最大の目的を達成する決定打となりました。

すでに、お世継ぎなど何の関係も無くなっているのに、オランダの静養も戴冠式も、宮内庁とマスコミを通じて行かせまいとする風圧がすさまじかったのは、周知のとおりです。
  
もちろん、今の皇室に、様々な複雑な利害が絡んだ権力闘争があるのはもはや明らかですが、その原点に、理屈では説明できない感情的なもの、すなわち今上夫妻の皇太子ご夫妻への嫉妬、競争心というものがあるのは確実でしょう。
プロフィール

ヘカテー

Author:ヘカテー
皇太子ご一家大好きの神奈川生まれの神奈川育ちの神奈川県民。昭和生まれの平成育ち。真っ当な日本が好きなだけだにゃ~
↑悪いナマズを踏みつけている招き猫
メールアドレス retsugaiha@excite.co.jp

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