着物にティアラ それがMICHIKO流!

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女官さんたちも大変だったろうね。

でも、皇族に直接申し出ることができないしきたりだから、

美智子さまが「これって、変かしら?」と聞かない限り、

「はい、東宮妃さま。おかしいです。やめてください」と言えません。

と言っても、最初のころは牧野女官長が必死に宮中のしきたりを教えてくれましたが、

明仁皇太子が「美智子いじめてんじゃねーぞ、ババア」と怒鳴ったりして、結局牧野さんはクビにされました。


この写真で驚くのは美智子さまの「着物ティアラ」だけではありません。

明仁皇太子の存在感が美智子さまのお付の人レベルということです。

これって、皇太子としてどうなんだろう。
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リカちゃん人形すら

こんな着こなしはしません。
着物に対しても、ティアラに対してもある意味侮辱です。

正田冨美さん‥‥

華族さまにもひけをとらないとか、大口たたいてこの有り様ですよ‥‥。
生前一度でも、恥じるような発言したのかしら。

お皿じゃ無い

へカテーさま

へんてこファションのお隣さんはポーター?バトラー?ベルボーイ?
ウエイターかしら?は?日本の皇太子なの?!?(゜〇゜;)マ、マジ...
びっくりしたわ〜それと何のこっちゃな和服の人。皇太子は燕尾服着てるから。和服で良いの?
裸の王様みたい。あら。裸の皇太子妃でした。失敬失敬。派手なウエイトレスに見えるわ。ウエイターとウエイトレス。お似合いさんだこと。


皇太子妃と言うよりも

クラブのママみたいですよ。
隣の昭和の皇太子はクラブのボーイみたいです
ある時期までの美智子様は洋服も和服も何もかも水商売ぽい
バーやクラブのママのような姿で浩宮様やお子様の学校行事に
出席するのですから。恐ろしい。
TPO何それ?って感じです
身分は皇族でもやってることが底辺のヤンキーそのものですね

美智子さん顔が大きいし〜

>この写真で驚くのは美智子さまの「着物ティアラ」だけではありません。

>明仁皇太子の存在感が美智子さまのお付の人レベルということです。

比較して、美智子さんの存在感が大きいのは「顔がデカイから!」というのもあると思います。

「見て見てミテコ」な異常なオーラや、変な事を誇らしげにしてる「ドヤ〜」という表情も怖いけど。
加えて、物理的な顔の面積の問題もあるよねえ。皇族が横に並んでいると、美智子さんのところで遠近感がおかしくなる気がします。

お雛様

最近のお雛様はティアラを着けているのがありまして、人形屋さん曰く、割りと気に入られる方も多いのだそうです。髪の毛もざんばらな感じで、ショーライノテンノーのお母様の若い頃を彷彿とさせて妙に印象に残っています。
なるほど、美智子さまね…
偏見ですが、キラキラした個性的なお名前
のお子さまのいるお宅に似合いそうです。

星条旗

左端に写っているのはもしかして星条旗でしょうか?
美智子さまの隣の女性もティアラをつけていないし、まさかアメリカ?

わたくし、別段高貴な家柄ではないのでこういうのに疎いのですが、国際交流でティアラを片側だけが着けるというのはちょっと妙な気もします。
確か、ティアラを着けるような席では相手国の王族のかたも着けているような印象があります。

もし、この相手国が仮にアメリカだとしたら美智子さまはとても失礼な行動をされている可能性もあるのではないでしょうか?
アメリカに王族や高貴な家柄は存在しませんから、ティアラをつけて国際交流できるかたはそもそもいない。そんな国に、自慢して見下すがごとくティアラをかぶって皇族でございと乗り込んだということになりはしませんかね。
他の皇族でアメリカ訪問の際にティアラをつけたかたがいるのかどうか、とても興味があります。

チャーミング・エンブレス 良子皇后のティアラ

昭和の時代、欧州と米国へ、昭和天皇・皇后が親善旅行をされた時、それが良子皇后にとって初めての海外旅行だったのに「チャーミング・エンブレス」と、各国でとても評判が良かったそうです。

この事は私も覚えているし、本にも書いてあります。うちの父は良子皇后が好きで「笑顔がいいからね。海外でも評判だよ」と当時喜んでいました。
(こういう事が平成になってから伝えられていないのは、何故?)

それはともかく「ヨーロッパに日本の皇室があったら、皇后さまは間違いなく社交界の花形になられたろう」と、訪欧中の外国紙は伝えたそうです。(皇太后さま サンデー毎日追悼臨時増刊から)

また米国では「皇后は普通の母親のようにやさしく、それでいて威厳がある 服装の好みも年齢にマッチしたところが実に素敵」と、記者が書いたようです。
全くそのとおりですよね! 
(えーと「母性の暖かみがなく、それでいて貧相、服の好みは年齢を考えずに奇天烈」という人が何処かにいましたね。)

それで、そのチャーミングな良子皇后は、米国フォード大統領主催の晩餐会でティアラをつけています。もちろんローブデコルテで。米国の慣例に合わせ、勲章はつけていません。
なので、アメリカの晩餐会でティアラをつけている、と言う事はあり得ることみたいです。

ただ、「相手国に合わせつつ、伝統も示す」ということで、勲章はなくティアラだけにしようと、両国ですりあわせがあったようです。
つまりです。皇族は着ているものの細部まで「国際外交の一部」なのですね。

ですので「目立ちたい、奇抜なことをしたい」という自分を通すためだけに、着物にティアラをつけたり、結婚式に列席するのにベールをつけたり、また、苛めとして嫁に古いドレスしか着せなかったり・・・と言う事は、「国際外交上失礼な事」なんですよね。
つまり! 美智子妃〜美智子皇后という人は、ずーっと「日本の国益」を大きく損ねてきているのですわ。

雛さま。

ロイヤルのない国にゆかれた場合でも、ロイヤル女性は然るべき席においてティアラをつけられますよ。
最高権力者…大統領の開いた晩餐会など。
昭和50年、アメリカ大統領の晩餐会において、香淳皇后はティアラを付けておいででした。ファーストレディはティアラなしです。もちろん。
ただ、ロイヤル同士の交流で、ティアラの格を揃えることは必要ですね。
プロフィール

ヘカテー

Author:ヘカテー
皇太子ご一家大好きの神奈川生まれの神奈川育ちの神奈川県民。昭和生まれの平成育ち。真っ当な日本が好きなだけだにゃ~
↑悪いナマズを踏みつけている招き猫
メールアドレス retsugaiha@excite.co.jp

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