ドイツで出版された皇室関連本

『プリンセス・マサコ』以外に雅子さまについて書かれた本ってないのかな~と記事の中でつぶやいたら

読者の方からこんなコメントを頂戴しました。

ライブラリーさまコメント

ネット上でも内容が紹介されてますが、ドイツ人ジャーナリストの書いた日本の皇室本(ドイツ語の本で日本語訳はないようです)があり、欧州数カ国で出版されているとのこと。
その本に、以下のような、なかなか興味深いことが書かれています。

『皇室が与えている古いイメージの問題に気づいた宮内庁幹部は天皇皇后両陛下に進言した。

「世界は速いスピードで変化しており、皇室にとって難しい時代になった。
昔と同じ事をしていてはやっていけなくなるだろう。

幸い雅子様には国民の関心も高いので、現代にあった皇室の新たな イメージ作りのためにも雅子様に公の場に今まで以上に出て行ってもらってはどうか。」

しかし、天皇皇后両陛下はこの提案を受け入れなかった。
その代わりに自分たち自身が今まで以上に公の場に出ていくようになった。 
噂によると、この進言はむしろ悪い方向に作用したようだ。

皇后陛下は彼の言葉にひどく腹を立てた。雅子様の人気は既に十分すぎるではないか、と。』

これは、まだ皇太子ご夫妻がご結婚なさってしばらくのころで、愛子さまがお生まれになる前の今上夫妻の反応です。ちょっと信じられないほどの「出たがり」なんですね。
著書には、進言した宮内庁幹部の名前もはっきり書かれているとのこと。

平成初期から、「今上夫妻のメッセンジャーボーイ」と書かれていた宮内庁幹部にも、驚いたことに、かつてはこういうまともで骨のある人物もいたんですね。
私は、この10年、皇室に起こっていることは、ここに書かれていることがすべてだと思っています。

そして、こうした感情が最も鮮明に表れているのが海外訪問です。

今上夫妻は、平成になって即位の礼後の25年の間に、
親善の公式訪問が18回(うち一回は美智子単独のスイス旅行)、
冠婚葬祭(葬儀)が2回(うち一回は美智子単独)の合わせて20回です。
つまりほぼ毎年に近い状態です。


一方の皇太子ご夫妻は、結婚後21年の間に、
親善の公式訪問は、平成7年の中東、平成14年のオーストラリア・ニュージーランドのわずか2回だけ。
そして、オランダ国王からの招待のご静養が1回。
冠婚葬祭(葬儀、結婚式、戴冠式)が3回です
皇太子ご夫妻の冠婚葬祭は、いずれも「とんぼ返り」です。


つまり、ご夫妻での国際親善公務としての海外訪問は、21年の間にわずか2回しかないということです。

数字で示すと明らかなように、誰がどう見ても、皇太子ご夫妻(特に雅子様)を行かせないようにして、自分たちばかりが外遊の機会を享受しているとしか思えません。

それから、今上夫妻の海外訪問は、異常なまでに欧米に偏っています。
イギリスとデンマーク、ポーランドとハンガリー、オランダとスウェーデン、スペインとフランス、カナダとアメリカ等々・・・・、一度に2か国以上を10日から2週間かけてゆっくりと楽しんでます。

一方で、皇太子ご夫妻は、中東とオセアニア。
もう笑ってしまうほど、わかりやすいですね。

こうやって過去のデータを客観的に見れば、どう考えても、
「それほど海外に行きたかった」「白人大好きの西洋かぶれ」は、間違いなく今上夫妻です。

子供優先とか、男子出産とかいうのは、(それも全くないとは言いませんが)明らかに、皇太子ご夫妻を活躍させないための「体のいい口実」としての意味合いの方が強いと思います。
愛子さまがお生まれになる前、今上が眞子さんを次々代の継承者に考えていたということは、「眞子がいるではないか」の有名なセリフとともに何度も報道されています。

今上夫妻の本音は、「長男夫妻を自分たちより目立たせたくない、活躍させたくない、負けたくない」これに尽きるでしょう。
あの男の子の発注もそのための道具の一つかも。
また、その結果、雅子さまが倒れたことは、内外で今上夫妻の出番を増やすという彼らの最大の目的を達成する決定打となりました。

すでに、お世継ぎなど何の関係も無くなっているのに、オランダの静養も戴冠式も、宮内庁とマスコミを通じて行かせまいとする風圧がすさまじかったのは、周知のとおりです。
  
もちろん、今の皇室に、様々な複雑な利害が絡んだ権力闘争があるのはもはや明らかですが、その原点に、理屈では説明できない感情的なもの、すなわち今上夫妻の皇太子ご夫妻への嫉妬、競争心というものがあるのは確実でしょう。



ライブラリーさまありがとうございます。

いやー、美智子さまの雅子さまに向けるコンプレックスってすごいな。

>皇后陛下は彼の言葉にひどく腹を立てた。雅子様の人気は既に十分すぎるではないか、と。

絶対当時の雅子さまフィーバーぶりを快く思っていなかったんだね。

いいじゃん。自分のときだってミッチーブームがあったんだからさ。

ちっちぇー器だな。

>ご夫妻での国際親善公務としての海外訪問は、21年の間にわずか2回しかないということです

ここに集う皆さん全員が歯ぎしりするくらい悔しいことです。

世界でも稀な雅子さまの能力を使わず、当時日本では無名の女子大学出と最終学歴高卒の2人が世界中をドヤ顔でうろつくんだもん。

おかしいって!

ライブラリーさまのコメントで「この人するどい!」と思ったのがこれ↓

>子供優先とか、男子出産とかいうのは、(それも全くないとは言いませんが)明らかに、皇太子ご夫妻を活躍させないための「体のいい口実」としての意味合いの方が強いと思います。
愛子さまがお生まれになる前、今上が眞子さんを次々代の継承者に考えていたということは、「眞子がいるではないか」の有名なセリフとともに何度も報道されています。
今上夫妻の本音は、「長男夫妻を自分たちより目立たせたくない、活躍させたくない、負けたくない」これに尽きるでしょう。 あの男の子の発注もそのための道具の一つかも。
また、その結果、雅子さまが倒れたことは、内外で今上夫妻の出番を増やすという彼らの最大の目的を達成する決定打となりました。


ねえ、なんでそんなに皇太子ご夫妻が気に入らないの?

普通なら鼻高々で世界中に自慢できる位の跡取り夫婦だよ。

それを虐げて、出来が悪すぎる次男夫婦を寵愛するなんておかしいって!

まあ、自分たちに自信がないからでしょうね。

あとドイツのテレビ局が報じた雅子さまに関する映像↓




タイトルは「die Tränen der Prinzessin Masako von Japan 」

和訳すると「皇太子妃雅子の涙」

ドイツ語に詳しい人!

どんな内容なのか教えてください。





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やっぱり美智子さんは考え方がズレてて狭量

>「世界は速いスピードで変化しており、皇室にとって難しい時代になった。
昔と同じ事をしていてはやっていけなくなるだろう。

幸い雅子様には国民の関心も高いので、現代にあった皇室の新たな イメージ作りのためにも雅子様に公の場に今まで以上に出て行ってもらっ>てはどうか。」

宮内庁幹部のこの的確な助言に対する美智子さんの回答(?)は、あまりにも視点がズレまくっています。

>皇后陛下は彼の言葉にひどく腹を立てた。雅子様の人気は既に十分すぎるではないか、と。

宮内庁幹部は、あくまでも雅子様の「元外交官」という経歴と、語学力が優れている点を重視して、雅子様のそのキャリアを活かして、「国際色豊かで皇室自身が積極的に外交できるような、時代に即した改革をしてはどうか?」という意味合いでこのような提案を両ヘーカにしたのだと読めます。
しかし美智子さんは、「人気」とか「目立つ」とか「注目を浴びる」という非常に狭い視点でしか公務や外遊を捉えてないんですね。「東宮妃ばかりが表に出たら、彼女ばっかり注目を浴びて人気になっちゃうじゃないの!アタクシがそんなこと許しません!」と言いたいんですね、美智子さんは。ああ、こんなやっすい芸能人みたいな感覚でしか公務や外遊を見ていないとは…
美智子さん、あなた本当に情けないですよ。こんな人が我が国の皇后として長年君臨していることが心底恥ずかしいし、国益をかなり損ねたと断言していいでしょう。

結局こういう狭量な考え方しかできない両ヘーカのせいで、皇室の古いイメージは変わるどころかますます酷くなり、意図的に男児を作成したことでその悪いイメージはとどめを刺したと言っていいでしょう。両ヘーカの周囲もイエスマンだけで固まってしまった状態だと思われます。

次代になっても美智子さんがすべてを雅子様にお任せしておとなしく引っ込んでいるとは思えません。宮内庁はこの「アタクシがアタクシが婆様」の処置をどうするつもりでしょうね?

お妃候補以前から

へカテーさま

ミッチーブームを全く知らない浩宮さまと同じ年な私。物心ついた時は既にミテコ人気が無かった。親戚のおばさんからもか母も「あんなに綺麗だったのにね……」と過去形で聞かされてました。

皇室に覚めきっていた私達を一気に覚醒させて下さいましたのが。雅子さまです。お妃候補の前から才媛小和田雅子さんにファンが多かったと思います(ミテコはどうでしたか?お妃候補になる前に人気がありましたか?母は記憶無いのでご存知の方は教えてください)浩宮さまのお母さん=粉やの話しか知らない。雅子さまの実家は粉やよりすごい。
雅子さまご自身の経歴も華々しい。

そしていつまでも若かしく美しい。

「綺麗だったのにね」のころは。
浩宮さまが小学生くらいの話ですから30歳前には「だったのにね」過去形になってましたよ。ご成婚パレードがピークだったのかなあ?

そう言えば。東宮家アンチの女性っているのだろうか?アンチって組織的暴力の集団ですよね?暴力団?

しかも愛子皇太子さまを阻むのは男尊女卑を増長させる事になりますね

東宮家ファンの皆様は心優しい方々だと思う。皇太子さま雅子さま愛子さま!素晴らしいと理解出来る感性がある。感性が無い優しくない。理解が乏しい。それがアンチの条件だと思う。そんな気がして仕方が無い

美智子さんの人気本位制

美智子さんが考えていることは自分の人気のことばかり、というのがまるわかりですね、「雅子様にはもう十分すぎる人気がある」。

ご成婚当時ある週刊誌で、皇室メンバーの人気投票をした(今では考えられない凄い企画)ところ、雅子様がダントツの一番人気。
雅子様大丈夫かなあ、姑、小姑に苛められるんじゃないかって心配になるほどでした。結果心配したとおりに。

結局美智子さんは、海外訪問であれ、国内公務(被災地訪問を含む)であれ、すべては自分の人気を上げるため。
テレビで美智子さんを見るたびに感じる芝居がかったわざとらしさ、
正視に耐えないほどです。

一方、キコさんについては、「キコチャンには人気がない」と言ったそうだけど、嫁の人気を気にしていたんですね。

平成皇室の俗っぽさは、一つには美智子さんの人気本位制から来ているんじゃありませんか。
一日も早く代替わりをして、昭和時代のような静かで高貴な皇室になってほしいけど、このごろ今生さん夫婦はやたらに元気で出歩いているので、溜息がでます。

どちらが外遊優先か

昭和天皇や一部の皇族方は、新しい時代の皇室の一環として、また昭和39年までは国事行為臨時代行法が制定されていなかったこともありましたので、当時の皇太子ご夫妻(今の両陛下)に外遊を委ねていました(事実、代行法制定まで昭和天皇は全く外遊していません。勿論、天皇は外遊をすべきではないという戦前からの考えもあったのでしょうけど)。

国事行為臨時代行法が施行されて、ようやく天皇皇后も外遊が可能になり、昭和天皇と香淳皇后は、昭和46年に欧州諸国、昭和50年にアメリカを公式訪問されましたが、それでも昭和50年を最後に崩御まで外遊を行うことはありませんでした。

ところが、平成に入ると、今の陛下になって行われた皇太子さまの国事行為臨時代行は4月のパラオ行幸啓で21回。そのうち、18回は外遊のためです(ちなみに昭和は6回。そのうち外遊を理由とした臨時代行は2回)。

いくら天皇といえども、憲法で定められている国事行為を皇太子さまにお任せし、ご自身は外遊ばかりされるのは如何なものかと思いますよ。記事にもあります通り、平成15年に雅子さまが療養生活を送られるまで、皇太子ご夫妻での外遊が国際親善だけでも、たった2回はあまりにも少なすぎです。

アンチ東宮の人々は、「東宮家は外遊ばかりで国内公務をしない」などと叩きますが、これではどちらが外遊優先か、と呆れてしまいますよ。

そして、15年に雅子さまが療養生活に入られてから、皇太子さま単独での外遊となりましたが、ここでも疑問に思うことは、雅子さまが療養生活に入られてから、やたらに皇太子さまの外遊が増えたこと。雅子さまがご結婚されてから10年間、積極的に公務をされていた頃には考えられなかったことです。

ここまで見ると、本当に天皇家や宮内庁は、どうしても雅子さまに外遊をさせたくなかったのか、ということが分かります。いくらなんでも、雅子さまにも皇太子さまにも失礼過ぎますよ。

両陛下の皇太子ご夫妻への気遣いのなさ、秋篠宮家の言動、皇室費の問題などなど…。雅子さまを療養生活に追いやっただけでも許せないのに、昭和よりもここまで酷いとなると、今の皇室には呆れるばかりです。

言葉はわからないけど

 はじめまして。
ドイツ語で、言葉はわかりませんが、雅子妃殿下が、苦悩されている、というのははっきりわかります。あたりまえですが、皇太子妃殿下という高貴な方、という扱いをされています。日本のマスコミの取り上げかたは、ずいぶんと庶民と同列のようにされていますよねえ…失礼な。
昨日のニュースで悠仁親王が映画試写に、というものがありました。親王は『面白かった』とおっしゃったらしいのですが、そのお話された映像はなく、なぜか映画の宣伝ばかりになってしまっていましたね(私がみたニュースだけでしょうか?)。目がきょときょとしてるなあ、とは思いましたが、隣のおとうさまも、周りの様子を目をきょときょとさせて気にしていましたので、同じかなあ…?と思いました。なんでも裏までみないと、本当のことは見えてこないんですね。ネットに書かれているものも、TVで流されているものも。アンチは、どうして東宮さまを引きずりおろしたいんですか?(そういうふうにしかとれない)。皇位継承の順番待ってれば、このままで、悠仁親王に(何十年もあとでしょうが)なるわけです。その後、男の子が生まれるかどうかは、わかりませんが。現時点で悠仁親王が将来継ぐのと、東宮さまが天皇を継承するのとは、全く別問題ですよね。どうして悠仁親王の親だからと、まるで東宮交代のような話になっているのでしょうか。
 わたし個人の感想でいえば、30年ほど昔から『あのひげづらのヘラヘラ笑いの人は信用できない』と子ども心に感じていました。浩宮殿下は、『このかたは間違いない』とも、感じていました。実際、数年前、『皇族が政治的なことに対しての発言』とかなんとかが出たとき、あのオバカは『発言することがあってもいいと思う』とかなんとか。やっぱりバカだ、と思いました。皇太子殿下は『政治的なことに発言は控えたい』と、ごく真っ当なお言葉でした。殿下がその昔、留学中でしたか、図書館から帰ろうとしたら、あったはずの傘がなくなっていたそうです。『その傘で誰かが濡れずに帰ったならばよいか』と思ったとのこと。そして殿下は濡れて帰られた。なんだかやっぱりお育ちが違うな~、と思ったものです。万が一にも秋篠が天皇になったりしたら(文にするのもイヤですが)、政治に出てくるというより、利用されてしまうのが目にみえる。

コンプレックスをぶつけてる?

自身が「ビリではない」程度だったから優秀な息子が憎いのでしょうか。
優秀な息子が、こともあろうに類稀な聡明なお嫁さんを迎えたのでさらに気に入らないのでしょうか。
あるいは後世の評価を気にしていたのかもしれません。
偉大な昭和天皇と、優秀な徳仁天皇にはさまれた凡庸な天皇として記録されることが。
単なる凡庸な天皇ならまだよかったのにね。
最悪の天皇として記録されることになってしまいそうですが。

No title

「幸い雅子様には国民の関心も高いので、現代にあった皇室の新たな イメージ作りのためにも雅子様に公の場に今まで以上に出て行ってもらってはどうか。」

「著書には、進言した宮内庁幹部の名前もはっきり書かれているとのこと。」

「平成初期から、「今上夫妻のメッセンジャーボーイ」と書かれていた宮内庁幹部にも、驚いたことに、かつてはこういうまともで骨のある人物もいたんですね。 」


この部分から感じたことは、
宮内庁の中には、面従腹背の人が意外といるのではないか
機が熟すのを待っている人たちがいるのではないか
と言うことです。

以前から天皇皇后の言う通りに動いて
実は東宮のために様々なことを画策している人がいるのではと思っていました。
利権に走る人たちがいてそれをおかしいと思う人がいて
少しづつおかしいと思う人の数が増えてきている状況なのではと思っています。

宮内庁の中で何かが変わってきている気がします。
上手く表現できないのですが、もうすぐある人たちがギャフンと言う日が来ます。

あっ、トンガでは、名古屋のような予定変更が起こると思っています。


度々、わけわかんない変なコメント入れてごめんなさい。

にゃおす さま

はじめまして、ヘカテ―です。

こんな小さなブログへようこそ。

これからよろしくお願いします。

にゃおす様へ

はじめまして、にゃおす様。

にゃおす様が紹介してくださった、皇太子さまの逸話を拝読し、また一つ、殿下のお人柄を知ることができました。ありがとうございます。

アンチ東宮の方々は、少なくとも皇太子さまに天皇として即位して欲しくないんだと思います。都合が悪いんでしょうね。彼らが勝手に理想としている皇室像に背くことになりますから(笑)

しかし、こうした皇位簒奪という考えが、如何に危険であるのかということが全く分かっていないんです。「皇太子の廃太子は過去の事例もある」と言いますが、ではなぜ、明治の皇室典範、現在の皇室典範が皇位継承順位を定め、自ら廃太子することを禁じたのか、も分かっていないのだと思います。普段は、ネット上で皇室の知識を披露し、絶賛ばかりしていますが・・・。

天皇というのは、男系男子であれ、女子であれ、「皇統に属する子孫」であることが一番重要になってしまうのですが、私個人の感想で言わせれば、秋篠宮さんがもし天皇だと、それ以外でも不安だらけです。にゃおす様のおっしゃる通り、あの宮様は利用されやすい印象を感じます。

それに他の宮家皇族との関わりが極端に少なく、両陛下ばかりとの交流ばかりされているのもどうかと思います(これは本人が記者会見でおっしゃっていたことです)。先代の昭和天皇は皇室の長として、皇族や旧皇族に対する気遣いというものをお持ちで、積極的に交流されていらっしゃいました。

私個人の感想ですが、今の皇太子ご夫妻も他の皇族との交流のお話を聞く限り、そうした気遣いや交流をお持ちになっていると思いますし、皇太子さまは将来の皇室の長としても相応しいと思っています。

両陛下ばかりと交流している秋篠宮さんでは、申し訳ないですけど、皇室の長としても相応しくないですよ。

Hさま

ヘカテ―が承認するのを忘れていました!
申し訳ありません。

教えていただいてありがとうございます。
プロフィール

ヘカテー

Author:ヘカテー
皇太子ご一家大好きの神奈川生まれの神奈川育ちの神奈川県民。昭和生まれの平成育ち。真っ当な日本が好きなだけだにゃ~
↑悪いナマズを踏みつけている招き猫
メールアドレス retsugaiha@excite.co.jp

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