アンチ東宮>マサコが独身時代にブランドの服やバッグを持っていたのは賄賂を受けていたからだ!

まあ、上記のことを言っています。

それに対して冷静なご指摘

511 :名無し草 [↓] :2008/06/25(水) 09:31:23
事務次官の平均年収が2417万。
そんだけあれば、一張羅にキミジマのプレタ・ポルテくらい買えるだろうよ。
駐在大使の年収は平均で2500万。トップ大使は3200万。しかも大使の場合は無税。
婆には想像もつかない世界ではあるな。

512 :名無し草 [↓] :2008/06/25(水) 09:34:19
>小和田家って東京で豪邸構えて母親も妹もプー
>サラリーマンで何で金持ち貴族なの?

先祖がエリート軍人だったので、東京に土地があり、
祖父がエリート銀行員だったので、経済的に余裕があり、
母が上記祖父の一人娘だったので、祖父の財産がまるまる遣え、
父がエリート官僚だったので十分な年収があったから。

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アンチって馬鹿で貧乏

ヘカテ―様がおっしゃるように、雅子様のお家は東京のエリート家庭。高級ブランドの服やアクセサリーをお持ちになるのは当然です。
贅沢しているなんて意識はまったくなかったことでしょう。

それに引き換え、日がな一日パソコンの前で、2chのアンチスレで1レスいくらの小銭稼ぎをしているアンチ。みじめだね~

そういえば彼らの崇拝するヒットーミヤヒは、独身時代、好きな食べ物は焼きそばパン、おしゃれはレリアン、本当に質素だったんですね(貧乏くさいともいう)。
類は友を呼ぶって、本当ですね。

貧しい人間は発想まで貧しい

>マサコが独身時代にブランドの服やバッグを持っていたのは賄賂を受けていたからだ!

家や実家にお金が無い人はこう考えるんですよねw
昔、「雅子はホテルで卵を2つ注文した。メロンジュースを注文した」
とジョークのような書き込みが有ったとか
兎に角、キコ妃を応援する人達は凄い考えの人ばかりですw
こんな人たちに応援されるなんて恥ずかしくないのだろうか?(私なら、応援止めて~~!と叫びたくなります。)

バブル以前はバッグと言えばヴィトン一色でした。
しかし、小和田家は海外生活が長いのでヴィトン信仰者ではないと思います。
それぞれの用途に合ったバッグ、や宝飾品を早い時期からお持ちだと思います。
資産家で、お父様の外務省トップのお家柄、ブランド物で身を固めても、何の不思議ではありません。
このような事で噛みつく事自体可笑しいです。
庶民の我が家ですら、アンチがびっくりするぐらいブランド品ばかりです。
例えば真珠で有名なMとT、アンチは同列に一流と思われますが、断然Mの方が上です。
それはダイヤを使った宝飾ではTはグレードの低い石を使うことが有ります。
外国の有名なお店は絶対良い石を使うのです。

雅子さまの素敵さは普段着のセンスに現れています。
これは、美智子サマやキコ妃には真似が出来ないと思っています。

都内某私立小

手前味噌で恐縮デス。

数十年前の都内某私立小では、父親はただのサラリーマン(とは言え一流企業か国家公務員)だが、よく聞くと、母方の祖父が 元大企業の社長、政治家、会社役員で、資産家、というパターンでした。

母親たちは、いわゆるお嬢様でしたから、当然のようにブランド物お持ちでしたけど、誰かのように奇抜な格好の方はいらっしゃいませんでした。

あ、ちなみに学習院じゃ、ありません。でも、どっかのミヤヒみたいに、カラダでのしあがろうとか、思いませんでしたけど。

キコ妃を担ぐ者ども。

キコ妃を担ぐ者どもには、先祖代々とは言わないまでも祖父や曾祖父の代からの資産と言うものが想像できないらしい。
つまり、百年遡っても人並み以下の暮らしをしていた血族ばかりと言うことか。
こんな者どもに担がれるキコ妃も、大人の長着を肩あげ腰あげして無理やり七五三の晴れ着にするお育ちだ。
あの馬鹿のひとつ覚えの白系丸玉真珠のネックレスを見ても、いかに余裕のない家系かわかるってものだ。玉の大きさの違いだけで、似たようなネックレスを何本作るのだろう。勧進帳の弁慶の数珠。
南洋真珠、バロック、花珠のステーショナリー、マベ。その場に応じて選ぶ知識もセンスもない。だから、あの真珠ネックレスは雅子妃に伝わった。
皇族は、よいもの美しいものをきちんと身につけ、後世に伝える役割がある。その対極にあるのがキコ妃だ。美智子皇后も似たようなものだけど。
キコ妃のような人が皇族になってはいけない理由の、一番めに挙げられる。
ちなみに、キコ妃が成婚の際に持参したフェイクパールはMデパートの品で、真珠好きの私はセーターやTシャツにつけて会社に行った。フェイクなら汗にも強いし値段も1~2万円だから、気軽につけられた。

ひとは生まれを乗り越えられないのか

持って生まれたセンスとも言いますが。

キコ妃、身体でのし上がって皇室に入ってはや25年。
なのにどうしていまだに貧乏くさく、センスサイアクなのか。
その子どもたちのなんと下品なこと。

でも考えてみれば皇后さまも同じこと?
皇后さまの場合は、貧乏くさいのではなく、奇妙奇天烈一点ものではあるのだけれど
やっぱりオーソドックス、コンサバというあたりからはほど遠い。
特に何気ない私服がダメ。
いっつもピンヒールにスーツ系になっちゃうか、あるいは何だか不思議なものになるか。
浩宮さまは、雅子妃を迎えられて初めてセンスの良い服をお召しになるようになった。

人は生まれを超えられないのか。
しみじみした気分になります。
プロフィール

ヘカテー

Author:ヘカテー
皇太子ご一家大好きの神奈川生まれの神奈川育ちの神奈川県民。昭和生まれの平成育ち。真っ当な日本が好きなだけだにゃ~
↑悪いナマズを踏みつけている招き猫
メールアドレス retsugaiha@excite.co.jp

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