かつてこれほど過酷な職場と呼ばれた宮家があったのだろうか?

なんか、秋篠さんちがマジでやばい職場だと元秋篠さんちのコックさんだった人が証言して記事にされましたね。

いつもいつも思うのですが、なんで秋篠さんちって使用人を使うのがこんなに下手なのだろう?

「家族が5人もいるんです!」と言っていますが、三笠宮家は昔7人家族でしたし、高円宮家も5人家族でした。

長いこと4人家族で、坊やが一人増えただけ。

全然困らないじゃん。

なのに使用人に屈辱的なあだ名をつけたり、休日返上で働かせたり、人差し指一本で無言で指示を出したり、宮家なのに休憩室に机もなくパイプ椅子だけとか、職員をうつ状態に追い込んだり、「お前それでも皇族かよ」と思う位の言葉遣いで叱責したり。

これって、一般的な職場の上司としてもありえないんじゃない?

ヘカテ―だったらこんな上司嫌だ。

子供の前でも職員のことあだ名で呼ぶんでしょ?

子供たちにものすごーく悪い影響を与えること間違いないよ。

あ、ごめんごめん。もう出てたわ。

今話題(笑)の次女さまは高等科の時に勉強があまりに出来なくてキーコさまが学校から呼び出しくらったそうです。
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戦後間もない頃の宮家

三笠宮家は、戦後間もない時代に5人のお子様を育てなければならなかったので、本当に大変だったそうですよ。

別のブログにも書かれてましたが、高円宮さまは、普通に兄のお古を着ていたとインタビューでも仰ってました。
それから、雨の日にはうちの中にずらっと洗濯物が干してあった、とも。
「世間の人が考えているような生活ぶりでは全くなかったですよ」と笑いながら仰っていました。

昨年亡くなられた桂宮様の記事では、(ウロですが)大学時代だったか、「ヴァヤリースオレンジのジュースが冷蔵庫に入っているのが贅沢だった」と仰ったことに記者が驚いたということが書かれていました。

まだ、今ほど日本が豊かでない頃でしたから、本当に大変だったと思います。

それから、三笠宮家は東京の大崎にずっとご自宅がありました。
銀行の重役だか頭取だった方の邸宅を、敗戦後、お手元に残ったお金で買い求めてお住まいだったとか。
そこそこ立派な邸宅とはいえ、一般住宅にお住まいだったんですよ。

お子様方はそこから学習院に電車で通学していました。
それから、三笠宮さまは、東京女子大などいくつかの大学で教鞭をとっておられましたが、満員電車で普通に通勤していました。たしか通勤風景を撮影した写真もあったと記憶しています。

「公務」が仕事だったのではなく、ちゃんと本来のお仕事を持っておられたわけです。
宮家というのは、本来そういうものだったのでしょう。
跡取りではない、次男の桂宮様はNHKで、三男の高円宮様は国際交流基金で勤務していました。
(高円宮様が宮家を創設した際、宮家の三男が更に宮家を創ることに、一部学者から、それは原則に反する、おかしい、として批判もありました。戦前は、宮家の跡継ぎでないものは、天皇と一定以上の血縁の距離ができると、臣籍降下するのが当然でしたからね。)

むしろ、皇族としての特別な扱いは、日本が経済大国になってからだと思います。
三笠宮様が大崎から御用地内に引っ越されたのも、その頃です。


まあ、時代が違うとはいえ、紀子さんは明らかにおかしいですよね、
そもそも、使用人を雇えるような家庭環境で育った娘さんじゃありませんし。

お金の無心を恥じないというのも呆れますが、おそらく、東宮家よりははるかに自由にお金を使える環境にあるはずなのに、なんで足りないんでしょうね?
私は昔から、紀子さんの実家に多少流れてるんじゃないのかな、と疑っています。
婚約の際の諸儀式に必要な親の衣装代まで、皇室サイドがまかなっていたらしいですからね。














ある意味興味深い記事

週刊文春の“「秋篠宮家の料理番」の告白-「一言で申し上げるならブラックバイト・・」 ”記事を見てきましたが、これまで報じられた「御難場宮家」である秋家(キコさん)の実態が、より詳細に証言されていましたね。
以前から秋家アンチの間では「秋家はブラック企業そのものだね」と言われていましたが、とうとう証言者本人の口から「あそこはブラックバイトだ」という言葉が出てきてしまったのですね。

キコさんの人格に問題があることは前から分かっていますが、記事を読んで改めてその我儘っぷり・パワハラぶり・人使いの荒さ・大人げなさ(幼稚さ)が分かりました。詳しく書けないような「強烈な比喩」「モノに喩えられる」とは一体どういうことなんでしょう?「恐ろしくて言えない」「ショックが大きすぎて抑鬱になった職員もいる」とは…差別用語とか放送禁止用語とかを使うということも考えられますね。やはり、育ちの悪い女は皇室に嫁いでも出自を隠すことはできないということなんでしょうか。

あと、東宮アンチがギクッとしたであろう箇所を発見。↓

「タイ料理や韓国料理がお好みで、パクチーやレモングラス、バイマックルーなどを業者に頼んだり、コリアンタウンまで出向いて材料を購入しては見よう見真似で作りました」

タイ料理は秋篠宮の好みで、韓国料理はキコさんの好み?へー、韓国料理のためにわざわざコリアンタウンまで使いを出すとはね~…
しかも焼肉やキムチのようなメジャーなものではなく「プロの料理人が見よう見まねで作らなければいけないほどマイナーな料理」と受け止めることもできますね。

キコさん、やはり故郷の味が懐かしいの?
どうせならお忍びで大阪大正区にある親戚のホルモン屋に行ってくれば?

ブーメラン

雅子様のことを離婚だ廃妃だとバッシングさせていたのは、ヒットーミヤヒに違いないと思っていたけど、それがブーメランのようにじわじわ来る予感がします。

秋家の実態がこれほどはっきり書かれるということは、一週刊誌の突っ走りというより、もっと大きな力が働いているんじゃないかと思われます。

いますね、こういう人

威張り散らして、人を踏みつけにするのが威厳を保つことだと勘違いしている人。
品性下劣な人がよくやることです。
人間性の貧困さ、矮小さが伝わってきますし、人格が破綻しているのでしょう。
高貴な人というのは、絶対に傲慢になってはいけません。
仕える人は「否や」が言えない立場です。
幼稚な仕打ちなど、もってのほかでしょう。
成り上がりが何を勘違いしてしまったのでしょうか。
後世の人は、秋篠宮紀子をどう評価するのでしょうか。

嘘をつくから、つかせるから

成人の会見で、「震災の当日は東京にいました」としれっと答えた眞子さん。
スキー合宿に行っている事は知られていて、新幹線も高速道路も閉鎖されている中、どうやって帰ってくるんだろうとネットで噂になっていたのに…。
嘘ついたものだから、あの会見後、「お布団ピース」写真が出てきましたね。

紀子さんは朝日新聞に、紀子様は我慢強く私たちには(不満)を何も仰らないなんて「関係者」に言わせていました。
何も仰らないどころかイジメに合っていた元職員が、いいかげん腹を立てたんでしょうね。
プロフィール

ヘカテー

Author:ヘカテー
皇太子ご一家大好きの神奈川生まれの神奈川育ちの神奈川県民。昭和生まれの平成育ち。真っ当な日本が好きなだけだにゃ~
↑悪いナマズを踏みつけている招き猫
メールアドレス retsugaiha@excite.co.jp

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