比べてみよう そうしよう 赤ちゃんの頃のお写真

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小和田ご夫妻の最初の住居の外務省職員宿舎での写真。
本棚に本がぎっしりと入っています。
目黒区の小和田邸の恒さんの書斎は三方の壁が天井まで届く本棚でした。
雅子さまのお輿入れの際のお荷物の中にはたくさんの本があったとのこと

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(ヘカテ―注:日本の子どもの写真です。発展途上国の写真ではありません。)

なぜこの子は親戚の家でこんな恰好でカメラに収まっているんだろう。

ハイ皆様、ご注目!この子が将来筆頭宮妃になります!


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驚き。 そして大笑い。

優美子さんと雅子さま。

インテリ層の母娘というのが分かる写真です。





川島紀子さん(卒業アルバムで印刷されている漢字)

暑い日だったので、こういう格好だったんだろうけど、

なんでこーゆー写真を公開するんだろう?

川島家には 羞恥心 という概念が無いんだろうね。

学習院職員住宅の記憶

小和田お母様と雅子様の、外務省職員宿舎でのお写真。
とても上品で誠実な感じですね!

学習院職員住宅の記憶について書きたいと思います。
私の初等科の同窓生に、学習院大学助教授のお子さんがいました。
そこに遊びに行った時の思い出です。

初等科の頃、お誕生会のおよばれで行ったら、庭が3つある和風なお家だったり、プールがある洋風なお家だったり、ということもありました。
ずっとずっと庶民的な家に住んでいた私ですが、恥ずかしいと思った事はありません。

当時は学習院に、安部能成の「正直第一」や、乃木希典の「質実剛健」の教えが生きておりまして、贅沢ばかりではいけないし、質素なのは恥ずべき事じゃないと教えられていました。

学習院の先生の社宅は、大学の先生のものも、付属の小中高の先生のものも、乃木希典の伝統か、とても小さかったです。

目白にある学習院職員住宅は、当時「学習院アパート」と言われていたように記憶しています。お友達の一家の住む部屋に行ったら「わあっ狭い」と思いました。

しかし、その狭い部屋部屋の壁一面にお父様の研究書がずらっと並んでいて、宿舎はどこも片付けられていて、ちょっと荘厳な気持ちになりました。
そして、子ども達は、広い学習院の敷地を駆け回っていて、「こういう生活が正しいのかも?」と思ったりしました。

松下村塾は八畳間一つだったとか、西郷隆盛は着物を一枚しか持っていなかったとか、そういう話がまだ絵本でも読まれていましたし。
それでも、大人になって冷静に思い返すと、学習院は教員の住宅事情に「無理」を強いていたとは思いますが。

・・・そして、後年、川嶋紀子さんの件で、学習院職員住宅がクローズアップされたわけですが。あのだらしない雰囲気、あわれな感じの生活臭・・・、記憶にあった学習院職員住宅=お友達が住んでいた宿舎とは、ぜんぜん違うものでした。

学習院職員住宅と、そこに住んでいた人達の名誉のために言いたい!
3DKだから、やさぐれた感じで貧乏臭いんじゃない。
川嶋一家が住んでいたから、あんな雰囲気になっていたのです!!

信じられない。

私はキコ妃より年上で、貧乏な両親のもとに生まれました。
しかし、私の写真を撮るときに私の両親(と言うか母親)は、私にこんなだらしのない薄汚れた格好をさせませんでした。
キコ妃。これでは、発展途上国のスラムの赤ん坊です。
いくら貧しくても、木綿の端切れを買って簡単なワンピースくらいは縫えるでしょう。小さいのだから、生地の量も少しで済みます。それをする気もない。気づかない。
この薄汚れたキコ妃の様子、納采の儀当日にベランダに下がっていた洗濯物。ブラ下がっていた壁紙。マコ内親王の紙おむつモロ見え姿。全て通じる無神経さ、美的感受性とは対極にある。
うたごころがまるでないと評されたキコ妃。当たり前です。
この人だけは皇室に入ってはいけなかったのです。

外国訪問比較

 ヘカテー様

いろいろな記事のアップ、お疲れ様です。
どれも興味深く拝見しています。

比べてみよう、そうしよう、というカテゴリーでしたので、
私が聞いた比較編、です。

外務省の知人から聞いた「秋篠宮家・外国訪問編」です。


秋篠宮夫妻がとある国を訪問されたとき。

紀子さん個人のカメラが紛失し、大騒ぎになったそうです。
「なくした(落とした)のはあなたじゃないの?」
と嫌疑をかけられ叱責された女官は、青ざめて、
目に涙をためて、平伏しそうな勢いで謝り続ける。
紀子さんが怒りまくるので、とにかく皆で必死に一日中探し回る。
しかし見つからない。
紀子さんのお怒りがとけず、疲れ果てたころ、
以外なところからカメラが発見された。
それは秋篠宮の胸ポケット……。
(そりゃあ誰もそんなところを探さないし、探せない)

女官やお付の人が秋篠宮に「カメラもってて」なんて
言えるわけがないので、渡せる人は一人だけ。
つまり紀子さん自身が渡して、渡したほうも渡されたほうも忘れていた……
ということ。

さらにひどいオチがあって、
普通なら、紀子さんや秋篠宮はいたたまれない空気になるのに、
紀子さんも秋篠宮もちゃんと謝るどころか、笑ってごまかした、そうです。

ひどい話です。

知人によると、
1・とにかく女官がおびえていてものすごく可哀想だった。
2・かと思うと、ちょっと優しくしてくれる偉い人には、
「○○さーん、(ツンツン)」
と甘えた声を出し、人差し指でツンツンしたりと、紀子さんの
年齢や立場をわきまえない女子大生のようなしぐさが痛々しかった。
この二点が特に印象に残っているとのこと。、
紀子様は報道で見ていたイメージとずいぶん違うな、と思ったそうです。



それを聞いた昭和世代の私達、人柄については
「まあ、ちょっと○○なアーヤだし、カメラ預かってることを
素で忘れてたんだろうな。紀子さんも本性はそんなものだろう」
って感じだったんですけど、
「個人的なカメラの紛失くらいで、お付の人全員に一日中探させるって、
その日の公務は? スケジュールどうなっちゃうの?」
と疑問を持ちました。
皇太子様のハードスケジュールを聞いたあとだったのでよけいに。
その疑問を投げかけると、
「重要な訪問じゃないから、大事な行事とかなかったんだよ。
まあ、皇太子様とじゃ立場がまったく違うし」
とのことでした。


特にアンチでも信者でもないその知人が、
皇太子様のことを熱く語っていたときから一転、、
秋篠宮のことは、とたんにさめた口調で語る様子が面白かったです。
立場上、おおっぴらに悪く言うことは出来ないでしょうけれど、
はからずも、
「すばらしいお人柄と教養で国際親善を果たしてくださる皇太子様」
と、
「なにを目的に行ったのかよく解らない旅行先で、
濡れ衣で侍従をいじめた話しか出てこない秋篠宮家」
という構図が浮き彫りになったのでした。


前回に続き、長文失礼いたしました。


笑顔がないキコカコさん親子

キコさんの子ども時代の写真、何枚か見たことがありますがいつも何かを睨みつけるような、不満があるような怖い顔をしていますよね。東宮アンチは愛子様のことを「笑わない」と叩いてたことがありますが、キコさんの子ども時代の方が全然笑ってないじゃありませんか。キコさんの子ども時代の写真で一番強烈だったのは、絵筆を持ってギャン泣き?しているような顔をクッシャクシャにして癇癪を起している写真でした。

あまりにもキコさんに笑顔がないため、辰彦父ちゃんが「キコちゃん、スマイルスマイル」と必死に言うようになったとか聞きました。

そういえばカコさんも幼い頃はほとんど笑顔を見せずにオドオドした表情をしていましたね。キコさんにしろカコさんにしろ、「笑わない」というのはそれだけ心に暗いものを抱えていたのでは?と感じています。

写真は語る

紀子さん、学者の娘なのにアカデミックな雰囲気がこれっぽっちも伝わってこない。
伝わってくるのは「育ちの悪さ」。
教養もないし、常識すらない。
写真にばっちり残っている。
雅子さまの洗練されたお写真とは大違い。

静岡駅の・・・

ただ写真を出すだけで、公開処刑レベルの破壊力。
流石、キコさんですね。
当時は皇室会議で満場一致の発表に騙され、
没落華族のお家柄?そうは見えないけれど、そうに違いない。
でなければ有り得ない話だしと思っていました。
お噂でこの写真を初めて見た時の衝撃といったら。
キコさんは、昭和41年丙午の911生まれでしょ?
普通の庶民でもこれは・・・(以下自粛)

昭和42年の紀子さん

紀子さんが着ているシャツ、サイズが合ってませんよね。明らかに大きいです。
お下がりを着ているのか、汚れてしまって手持ちが無く、急遽それを着たのかは分かりませんが。

写真下のほうに昭和42年とありますが、昭和42年なら、そろそろカラーフィルムが発売されています。
当時はまだ白黒フィルムが主流だったでしょうが、アンチが言うように紀子さんが金持ちの令嬢なら、昭和42年であろうとカラーフィルムを使っているはず。

でも白黒フィルムで、しかもサイズの合ってない下着を着ており、顔は、笑っているならまだしも、睨んでいるような顔。

貧乏だろうと金持ちだろうと、よろしくない写真を表に出すという、その神経が分かりません。


プロフィール

ヘカテー

Author:ヘカテー
皇太子ご一家大好きの神奈川生まれの神奈川育ちの神奈川県民。昭和生まれの平成育ち。真っ当な日本が好きなだけだにゃ~
↑悪いナマズを踏みつけている招き猫
メールアドレス retsugaiha@excite.co.jp

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