皇太子妃に決まってからか、それとも決まる前から「ミテコ」だったのか?

こんにちは

昨日のお噂スレに「ブックオフで皇室関連のコーナーにいる人間はヘカテー」と書かれたヘカテ―です。

驚きました。

なぜなら昨日ブックオフで美智子さまについての写真集を安かったので買ったから。


「美智子さま関係の本なんか買いたくないんだけど・・・」と普段から思っているヘカテー

しかし、この本に「おお、これは皆さんに紹介せねば」と思う写真が一枚ありました。

結婚前の昭和34年3月25日に良子さまに招かれて皇居へ向かう正田美智子さんを撮った写真

ミテコ伝説

なぜ着物なのにこのポーズ。

そして「さあ、カメラマン撮りなさい!」と言わんばかりの顔

後ろにいる女の人はおそらく牧野女官長

そうです、一生懸命宮中のことを教えてあげたのに

「牧野女官長は鬼です。平民出身だからっていう理由でミッチーをいじめた」とマスコミに書かれ、

美智子さまが皇太子に「牧野さんにいじめられて悲しい」と言ったから、明仁皇太子に怒鳴られ、

クビにされた悲劇の人です。




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ドヤ顔

え?昭和30年代の夜の蝶?
銀座のちーママ?
ちょっとボケてるから普段よりキレイ。
でも、ケバイんですけど!
やっぱり目指す方向性を間違ってますね。

バーのマダムじゃあるまいし。

これほどカメラ慣れしてる女って珍しいのでは。

携帯にカメラがついて一億総写メしている現代ではない、まだ昭和30年代初めの頃、深窓の令嬢が、これほどまで堂々とカメラ目線でカメラ見るなんて驚き!

しかも恥じらいも何もない。
「気負いを押し隠さずに、近日中には東宮妃に、そしていつかは皇后になるのよ、アテクシは!」
という野心まる出し女に見える。

この写真を見るかぎりでは深窓の令嬢には見えない。
これから夜の出勤という雰囲気。


そういえば昭和の東宮妃は、宮内庁記者の複数人から「バーのマダムじゃあるまいし」と言われたんですよね。
このドヤ顔を見ると納得だわ。

白浮き美智子さん

「アタクシを美しく撮りなさい!」


そんな声が聞こえてきそうな美智子さんでした。

この方、やはり所詮は成金娘なだけであって、深窓の令嬢ではなかったのでしょう。

またでた

へカテーさま

雅子さまのお母様の毛皮は誹謗中傷の
的になった。それなのに。

宮非は知らぬ間に高価な毛皮。
しかもコートだ。アンチどうした。
お印の刺繍あり。他の人じゃないよ。
アンチ動物愛護の説はどうなった。

あ〜。やってくれるな。
着物が派手バテしい。

モデルとかホステスじゃないか!
(゜Д゜)モデルにもホステスにも
悪いか。何族なのか?

平民以下に見えるのは私だけだろうか?

スレチですが正田夫妻のことなのでこちらに

過去のお噂スレから発見しました。
すでにご存知でしたらすみません。

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551 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/04/10(金) 15:18:43
>>546つづき
あんまり会いまくりなので疲れたw

(中略)
とくに頻繁に訪れるようになるのは、浩宮を出産した頃だったという。
「赤ちゃんができると、いろいろ相談したいことがあったんじゃないでしょうか。女官には
頼めないものもあったようで、たとえば『これ、買っておいてね』と、頼まれたことも
あったようです」(澤田氏)

このほかにも、いろいろ書いてあるけど割愛、要するに
「軽井沢の別荘」は、お忍びでよくいらしていました。

東京にある日清製粉のテニスコートを使うこともあったという。
「社員のための施設ですが、あのテニスコートは、生垣がびっしり茂っていて、外から
見えないんです。お忍びでテニスをするにはちょうどいいんですね。殿下は
テニスをしたあと、お風呂にはいって帰られました。五、六人ほど入れる湯船でしたね」(澤田氏)

それから正田家は鎌倉にも別荘があったので、両殿下は葉山に行かれたら、帰りには鎌倉の別荘に立ち寄られたそうです。
お母さまは週末から行っておられたとか。

英三郎氏と富美子さんのお墓は鎌倉霊園にある。

正田本家の墓は多磨霊園にあるが、鎌倉を選んだ理由を澤田氏はこういった。「ここに墓を建てることは、正田夫妻が生前に相談して決めました。鎌倉を選んだのは、美智子さまが葉山御用邸のお帰りに寄れるようにと考えたからでしょう」


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この年の文藝春秋五月特別号のレポのようです。
この前のレスはすでに知られてる実家との直通電話や実家で子供を先に帰してまでの実家入り浸りの内容だったので省きましたが、びっくりしたのは正田夫妻のお墓の場所について話していることです。
しかも御用邸の帰り道に寄れるようにって…
アンチの言うようにコーゴーサマは実家と疎遠だったことが事実ならば、こういった希望も親としてわからなくもないかもしれませんが、実際はべったりだった訳ですからねぇ。

葉山御用邸ということで、最近聞いた話をまた一つ。
知り合いが葉山在住で、御用邸があることで葉山に住むことはステータスと言われてるけどすごく不便だと言っていました。
なんでもそんなに広くない葉山の道を、リョーヘーカが来られる前日から尋常じゃない数のパトカーがうろうろするので、渋滞が酷いそうです。
今ではあそこまで警備する価値あるのかしらとまで思うほどの厳重っぷりに、皇太子さまは立派な方なんだから先のことは何の心配もないだろうにと思ってしまうと零していました。

コスプレ風ですね

はい、英国式ハーフティンバーの飾り柱のある正田邸からお出ましの写真ですね。初めて拝見しました。
この毛皮はセーブルでしょうか?3月末ならもう少し装いに春らしい明るさや軽やかさが欲しいところ。
バーのマダムにも見えますが、マタギ風コスプレの感もあり『TPOはTPOで置いておき、まずは我が道を邁進する』美智子さま流が早くも垣間見えます。
美智子さまのファッションとは、王侯貴族の趣味嗜好や行動様式に明るくないにも関わらず、強いこだわりを持つブルジョワ家庭の子女が
姫として注目を浴びることを意識してその独自のセンスを爆発させたもので、その姿は、木枯らし紋次郎、ガンダム、ローマ教皇、山岳信仰の山伏など、
なにか人間の女性のあり方を越えた特異なものに接近する傾向があるのは、皆様ご案内のとおりです。超越者志向とでもいうのでしょうか。
この毛皮も、松明の火が燃えている雪山なら良いのでしょうね。皇室も異空間ではありますが、そんなに寒くはないでしょう。何を狩りに行くのでしょう。俺は平民をやめるぞという自信と勢いを感じてしまうのは気のせいでしょうか。
(ちなみに、明仁皇太子御成婚のあと、常陸宮さまのお妃選びは、美智子さまのご性格と行動を踏まえた
上で方針転換し、候補選びから改めてやり直したと洩れ聞きました)







韓流ドラマによく出てくるような

意地の悪い女性みたいに見えてしまうのは、何故でしょうか。

一張羅の毛皮ショール

この毛皮のショール、結婚の当日に洋装で家から出ていくときにも使ってましたね(よく考えてみると、御成婚の4月に、毛皮のショールってちょっとおかしいかも)。
当時、毛皮はこれしか持ってなかったんですね。


雅子さまのお母様が毛皮のハーフコートを着ておられたのは、古くはソ連(ロシア)、その後、アメリカ、欧州(パリ)での生活で、毛皮を身に着けるのが当たり前になっておられたからでしょう。

ロシアはもとより、欧州でも、かつては多くの人が真冬は毛皮のコートを普通に着ていましたからね。
氷点下10度以下なんていう日が普通にありますし。

ロシアなんかでは、毛皮コートがないと生活できませんし、毛皮の帽子も当然必需品です。
だから、それほど高くない商品もたくさんあります。

まあ、20年ほど前から少しずつ、動物愛護という観点から、毛皮に対して批判的な風潮が生まれてましたから仕方ありませんが、それでも、以前から使っているコートを着ていただけなんですから、そこまで非難しなくてもいいのにな、と思いましたよ。




No title

全体がやや暗めのトーンなのに、美智子さんだけが明るすぎて不自然。絶対修正していると思います。でも、そのせいで顔は白塗りのお盆みたい。
彫の深い雅子様とは大違いの、平べったさです。

後ろについている牧野女官長、「今からこれでは先が思いやられる、トホホ」って思っているんじゃありませんか。

ギョッ@@

こわいぐらい衝撃的な写真

まさに夜の蝶ですね

清楚で可憐で知的で品格ある雅子さまのお母さまとは対極の世界の人

ワタシは正しい。

美智子皇后を一度も素敵だと思わず、華やかの華の漢字を知らない年齢のガキンチョの頃から、
「いちばんきれいなのは花子さま」
と言ってたワタシは正しい。

私が生まれる前の時代の未婚の令嬢とは思えないお姿。出勤する銀座の高級クラブのホステスみたい。ドラマで見るでしょ。
プロフィール

ヘカテー

Author:ヘカテー
皇太子ご一家大好きの神奈川生まれの神奈川育ちの神奈川県民。昭和生まれの平成育ち。真っ当な日本が好きなだけだにゃ~
↑悪いナマズを踏みつけている招き猫
メールアドレス retsugaiha@excite.co.jp

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