ツッコミどころだらけだよ!『美智子皇后物語』 番外編新皇太子妃雅子さま

徳仁皇太子ご夫妻のラブストーリーも描いてあります。

秋篠宮に続き皇太子の妃は

小和田雅子さんではいけないでしょうか

あなたが納得できるまでわたしは待ちます

つつしんでお受けいたします

報道各社は小和田家に殺到し

1月19日

皇室はまた新しい

無題

ヘカテ―思うんだけどさ。

美智子さまって雅子さまが皇太子妃になるの本当に賛成してたのかな?

だって自分よりも学歴も実家の格も雅子さまの方が上でしょ。

何でも一番じゃなければ我慢できない美智子さまが賛成だったのかな?

小和田雅子さん時代は自分よりも人気も実力も下だと舐めていたのかしら。

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嘘だあ

え、TVを見ている着物のおばさんって、美智子さんなんですか?
嘘だあ。

実家ベッタリなのは美智子さま!

美智子さんこそ実家ベッタリでしたね。

正田夫婦も美智子さんにベッタリくっついていた。

結婚報告するために伊勢神宮へ行き、そこから戻った時は、正田夫妻が出迎えた。

結婚して17日目ぐらい? に里帰りした。

流産で精神疾患になった時は、父親は御用邸に入ってくるし、相談役は用意されるし。

初めての訪米から帰国した時、皇族や政府要人が羽田に出迎えたけれど、その時に正田夫妻も羽田にいた。

浩宮さま、礼宮、紀宮の、それぞれの誕生日に正田夫妻は東宮御所(昭和時代)を訪問している。

浩宮さまの運動会には、正田富美さんも見学しているし、妹の恵美子さんも見学している。

毎夏いつも軽井沢で避暑生活をして、正田家の別荘で正田夫妻と一緒に過ごしている。

美智子さまと正田夫妻はズブズブでした。

なのに「美智子さまと正田家は疎遠だった」とウソばかり!

ウソを放置している美智子さまも本当はウソつきなのかもね。

絶対反対だったと思います

表向きはともかく、自分よりすべての面で優れていて、おまけに愛しのナルちゃんがべた惚れの雅子様に嫉妬の焔メラメラだったでしょう。
雅子様にチッソ云々のいちゃもんつけた黒幕はミテコさまだったに違いないとにらんでおりますよ。

この漫画の作者、なんだか雅子様に悪意がありそう。眉が濃くて、顎がとんがっていて、いかにも気が強そうに描いてあるのに、かたや、まるきり聖母マリア。
この絵をみたら、満足するんでしょうね。

美智子さんって井の中かわずだから

ネットで馬鹿さらしてるアンチ東宮くらいの認識しかなかったんじゃないかな?

アメリカの大学=日本と違って入るの簡単
外務省に入れたのも父親のコネ
とかさ。
まぁ、さすがに「事務次官止まり」なんてことはいわないだろうけどw

毎年、毎年、あの程度のピアノの腕前をテレビでさらしてる厚顔ぶりを見ると、自分以外はみんな馬鹿でスペックが低いって風に見えちゃってるんだろうなってある意味感心はする。

自分だけはどんだけでもステキに立派に見えるのか、えらい自信だもんね。

九重さま

>雅子様にチッソ云々のいちゃもんつけた黒幕はミテコさまだったに違いないとにらんでおりますよ。

私も密かにそう思っておりました。

私がいちばんブリリアント

最初はいち外務官僚の子女だと軽く考えていたのでしょうね。清子(家来1)キコ(家来2)と同じだと。
ところが雅子さまは、家系一門の筋の良さにくわえ、なによりご本人が美しく聡明、高潔で真摯な人間性を備えてみえ、
その強力なカリスマは美智子さまの比ではなかったのですね。
私がいちばんブリリアントと信じ、ときに機智◯◯症状に陥られ、
80を過ぎても、ピアノを弾いては「決まってる?完璧?』と
周囲の反応を伺うお姑さんからすれば、それはもう、計算違いでしたでしょう。

また、小和田家、江頭家はともに名門な上、きちんとした家庭文化が確立したお宅でいらしたので
お支度も華やかな中に抑制の効いた、趣味の良いものがそろい、感心させられます。
http://seiyou.ehoh.net/seiyou/__k__masako/+masako-s.htm
贅を尽くした美しい品が揃っていますが、とりわけ婚約会見のレモンイエローの衣装の典雅なこと、
真珠は旭商会さんでしょうか?あこやの中でも最上級品の美しさで、
雅子さまの優しさを引き立てています。
マタギファー令嬢やフェイクパールの娘さんとは別世界の存在がそこにおられます。
ああ、徳仁天皇の御代が待ち遠しい・・・。

反対していた可能性か高いです

当時報道されていた「お妃候補」の一人に、元大蔵官僚のお嬢さんがいらっしゃいました。
この方は正田安西浜口の縁戚で、美智子さんとは繋がりがあります。
美智子さんの兄弟姉妹は、上流社会における正田家の地位を絶対的なものにしたかったでしょうし、美智子さんとしてはいい子分が出来るわいシメシメ‥‥という気持ちだったことでしょう。
外務官僚の娘で、上流社会との繋がりも深く、本人のキャリアや知性も物凄い雅子さまの登場は、絶対におもしろくなかったでしょう。
プロフィール

ヘカテー

Author:ヘカテー
皇太子ご一家大好きの神奈川生まれの神奈川育ちの神奈川県民。昭和生まれの平成育ち。真っ当な日本が好きなだけだにゃ~
↑悪いナマズを踏みつけている招き猫
メールアドレス retsugaiha@excite.co.jp

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