「旧上流階級の女は国民の事なんか考えてないから妃にしなかった!」と告白した明仁皇太子

お噂スレで取り上げられていました。

明仁皇太子が女性週刊誌の取材に応じた時のことです。
(1965年8月30日号の女性自身)

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今の皇太子殿下なら女性週刊誌に皇太子がインタビューに答えるなんて考えられません。

殿下は記者会見以外でインタビューに答えることはありませんし、

寄稿されるのは登山の専門誌と学術書だけです。

そう考えると「明仁皇太子って何考えてんだろう」と呆れます。

↓粉屋の娘を皇太子妃にした理由。

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上流旧華族以上の家から、妃をとらないとしたことは、遺伝的な考慮ばかりでは決してなかった。
国民と共に考え、共に生きる伴侶としての人を求めていた。
これは旧華族上流以上には、求められない姿であった。
現在、美智子妃の、常に日本国民のことを考え、自分のつとめに忠実たらんとしている姿をみて、この自分の考えが間違っていなかったと感じている


え、また喧嘩売ってるつもり?

旧上流階級の女どもは国民の事なんか全然考えていない自己中な連中ばっかりと言いたいのでしょうか?

へー、そう。

じゃあ、これはどうなんでしょうか?

正田富美子さんと曽野綾子の対談

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礼宮様、はじめて正田家へ ご一家おそろいで 正田富美子

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美智子さまが皇太子妃になってから正田家ってウハウハ状態ですよ。
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呆れてものが言えない

明仁皇太子のお嫁さん候補に名前が出るや否や、旧上流階級のお嬢様たちは、大急ぎで婚約したり結婚したりしたことは、周知のこと。
「自分は一生結婚できないかも」って落ち込んでいたんじゃないんですか?
自分のお母様、叔母様方、皆様上流階級のご出身だけど、誰一人国民のことを考えていなかったんですか?


よくもまあ女性週刊誌ごときに、皇太子ともあろうお方が寄稿できたもの。
これは本人よりもそうさせた人がいるわけで、旧上流階級の方々に挙って嫌われるのも当然です。
そんなことだから、天皇家のたった一人の内親王の縁談が、ひどいことになったんでしょうね。


ご冗談でしょう

皇族出身の良子さまがどれほど国民のことを考えていたか、息子である明仁さんは知らなかったんですかね。
何か違和感あるなぁ。本来王族や皇族、貴族っていうのは「民」のことを意識せざるを得ない存在だと思うんですけど。
ブルジョア階級出身のお嬢さんは、無駄遣いと着道楽に熱心な皇后さまになりましたね。
被災地訪問の際も、おしゃれが命の皇后さま。
国民のこと考えてる?

自己紹介しているチャブ




東宮明仁は、上流旧華族よりも、遙か上に位置する人間。

つまり東宮明仁は、

「僕は、国民と共に考え、共に生きる人間ではない。」

と自己紹介したということ。

昭和の昔は

昭和天皇・皇后をはじめ、皇族や華族の皆様がたは、
さきの大戦に中核的に関与されたために、戦争責任という重荷を背負われ、
主として美智子さま(を担ぎ出した勢力)サイドからは、
悪の枢軸にして前時代的遺物であると攻撃を受けてきましたが、
極めつけは今上さんのこのご発言です。
どこのロベスピエールでしょうね、これは。
昭和様は崩御の直前にうわごとで『今年の米の出来具合はどうか』と
仰ったそうですが、
ああ、なにも継承していないのね、本当に(涙
プロフィール

ヘカテー

Author:ヘカテー
皇太子ご一家大好きの神奈川生まれの神奈川育ちの神奈川県民。昭和生まれの平成育ち。真っ当な日本が好きなだけだにゃ~
↑悪いナマズを踏みつけている招き猫
メールアドレス retsugaiha@excite.co.jp

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