映像で見るとマジで狭かった川島家の3DK




めちゃくちゃ狭いな!!

屏風とか置いたからさらに圧迫感あるわよ!

あとキーコさまの振袖がしょぼい。

こんな家で納采の儀をやったことに本当にびっくり。

宮内庁に「椿山荘でやりたいから費用を出してよ」と要求して、

宮内庁から「そこまで面倒見切れん!」と断られた。

「じゃあ、うちでやります」

と3DKで納采の儀をやったのだ。

えー、学習院出身の列外派読者の方曰く、

「職員団地は若手の研究者の為のもので、ある程度お金が貯まったら一戸建てを買います。狭くて研究用の書籍を沢山置けませんから。成人した子どもがいるのに居座った川島夫婦が異常」

もうさ、こんな家から嫁いでいったんだから小室家に文句言うなよ(笑)

あんまり文句ばっかり言って海の王子との結婚が破棄になってから

眞子丼が新しい相手を連れてきた時に

「うん・・・。海の王子の方がまだマシだったね」

ってなっちゃうぞ!!

参考までに↓

小和田邸は目黒区の一等地にありますが、それでもこれだけの広さがあります。

小和田恒さん お疲れさまでした!!

雅子さまの父・小和田 恒氏、国際司法裁判所判事を退任へ
2/5(月) 15:56配信 FNN
皇太子妃・雅子さまの父・小和田 恒さんが近く、オランダにある国際司法裁判所の判事を退任し、帰国する方向であることがわかった。
小和田氏は、外務省の事務次官などを歴任し、2003年から、オランダのハーグにある国際司法裁判所の判事を務めている。
任期は2021年までだが、2019年の天皇陛下の退位と皇太子さまの即位にともない、雅子さまが皇后になられるのを控え、日本政府としても、小和田氏が退任するのが適当だと判断したものとみられる。
国際選挙で選ばれる後任の判事には、日本として、アジア開発銀行行政裁判所の裁判官などを歴任した、岩沢雄司東大教授を推すことが有力となっている。

https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20180205-00000037-fnn-pol

お疲れ様でした





小和田恒さんは長女の雅子さまが皇太子妃になられたことで外交官の中で最も名誉ある駐米大使になれなかった。

外務次官をされた方はほぼ全員在米日本大使をされます。

外務省のトップである事務次官の最終的なゴールが在米日本大使です。

しかしクラウンプリンセスの父親が大使だと日米関係で何かあった時に色々と面倒なことになります。

だからなれなかった。

代わりに用意されたのはそれよりもワンランク下の国連大使だった。

1994年にアメリカ訪問をした高貴高齢者コンビをアテントされる小和田国連大使

正田家や川島家が娘が皇太子妃や宮妃になっておいしい思いをしたのとはまったく逆です。

雅子さまの妹さんの結婚相手もお医者さんと国際弁護士さんです。

自分の腕一本で食べていく職業です。

小和田さん、本当にお疲れ様でした。

雅子さまのお母上の優美子さんと少しはゆっくりとした時間を過ごされることを祈るばかりです。

(と言っても帰国されても忙しいだろうなー)

久邇宮家の婚約破棄事件

戦前に婚約を破棄したことがあった。

良子さまのお兄様である久邇宮家の朝融王が勅許(=天皇の許し)が出ていたにも関わらず、酒井菊子嬢との婚約を一方的に破棄したのだ。

大正6年に婚約内約、大正7年に宮内省から婚約発表、大正13年に婚約破棄という流れです。

これを婚約破棄事件と後世では呼んでます。

酒井家は姫路藩の藩主の家柄です。世が世なら酒井菊子嬢は姫路城の御姫様なのです。

海の王子でもないし、3DKの団地娘でもありません(笑)

宮中と酒井家は激怒

それもそのはず

久邇宮家は大正10年の宮中某重大事件では

「勅許が出てるから絶対に結婚させる!!」

と強気だったのに今度は「勅許なんてしーらない!」という態度です。

宮内大臣も「考え直せ」と言いましたが、聞く耳持たず。

結局酒井家から婚約辞退という形でl婚約は無しとなりました。

摂政宮だった裕仁皇太子は舅である邦彦王に訓戒の言葉を伝えてます。

娘が皇太子妃になると久邇宮家は宮中に出入りするようになったし、お金をよこせとせびるようになり、貞明皇后を激怒させたほどでした。

ちなみに酒井菊子姫は加賀百万石の侯爵・前田利為にお嫁入りされました。

前田菊子になられたんですね。

東久邇成子さまのご学友で評論家の酒井 美意子さんのお母さんが前田菊子さんです。

前代未聞の珍事!結婚を延期!

眞子丼まさかの結婚延期!!!

<眞子さま結婚延期>「急ぎ過ぎていた」 コメント全文
2/6(火) 19:24配信  毎日新聞
私たちは、今まで結婚に関わる様々な行事や結婚後の生活にむけて、二人で話し合い、それぞれの親や関係する方々と相談しながら準備を進めてまいりました。しかし、その過程で、現在予定している秋の結婚までに行う諸行事や結婚後の生活について、充分な準備を行う時間的余裕がないことを認識するようになりました。

これまでのことを振り返ってみたいと思います。昨年5月、予期せぬ時期に婚約報道がなされました。このことに私たちは困惑いたしましたが、結婚の意思を固めていたことから、曖昧な状態を長引かせない方がよいとの判断をし、当初の予定を大きく前倒しして婚約が内定した旨を発表することにいたしました。婚約の内定発表に際しては、多くの方々がお祝いのお気持ちを寄せてくださったことを大変有り難く思っております。その後、昨年11月には、それ以降の諸行事の予定を立て、発表いたしました。

 しかし、色々なことを急ぎ過ぎていたのだと思います。ここで一度、この速度が自分たちに本当に合っているのかを慎重に考えるべきでしたが、婚約の内定発表に関しても、それ以降の事柄に関しても、私たちはそのまま前に進むという選択をしてまいりました。

 今、私たちは、結婚という人生の節目をより良い形で迎えたいと考えております。そして、そのために二人で結婚についてより深く具体的に考えるとともに、結婚までの、そして結婚後の準備に充分な時間をかけて、できるところまで深めて行きたいと思っております。本来であれば婚約内定の発表をするまでにその次元に到達していることが望ましかったとは思いますが、それが叶(かな)わなかったのは私たちの未熟さゆえであると反省するばかりです。

 これらのことを踏まえ、それぞれの親や関係の皆様と相談を重ねた結果、この度、今後の私たちの結婚とそれに関わる諸行事を、これから執り行われる皇室にとって重要な一連のお儀式が滞りなく終了した後の再来年に延期し、充分な時間をとって必要な準備を行うのが適切であるとの判断に至りました。

一度決めた予定を大幅に変更することは、私たちの結婚に快く協力してくださっている方々に多大なご迷惑とさらなるご負担をおかけすることとなり、大変申し訳なく思っております。

私は、結婚に関わる諸行事を延期したい旨、天皇皇后両陛下にご報告申し上げました。両陛下は、私たち二人の気持ちを尊重してくださいました。

私たちは、この度の延期を、新たな生活を始めるための時間を作る良い機会と考え、その時間を大切に、結婚までの期間を過ごしてまいりたいと思います。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180206-00000090-mai-soci

つまんねー!!

このニュースを知った時のヘカテーの第一声がこれ↑

しかしまあ、前代未聞ですね。

というか恥ずかしいことこの上ない。

しかも言い訳がすごい。

「自分たちはまだ考え中だったのにマスコミが勝手にばか騒ぎするから・・・」

あのさ、懇意の記者であるNHKの橋口を経由してNHKにニュース速報させたのはどなたでしょうか?

秋篠宮家と仲良しの橋口が悪者扱いになっちゃうぞ~

というかその理由って礼宮と川島キーコの喪中婚約の言い訳とまったく同じだしな。

「マスコミが騒いで川島家に迷惑がかかるから責任をとって」って言ったもん。

隣に座ってたぶりっこの渦中の女はニヤニヤと笑ってた。

そして許せんのがこれ↓
今後の私たちの結婚とそれに関わる諸行事を、これから執り行われる皇室にとって重要な一連のお儀式が滞りなく終了した後の再来年に延期

キンジョーと皇太子殿下のせいにしてるだろ!!

宮家の内親王の結婚なんて楽勝よ!

だって昭和天皇の喪中に新天皇の息子が兄宮を差し置いて「側室でもあり得ない相手」と学生同士で婚約して、即位の礼の前に結婚したじゃん。


共謀罪が決まるかどうかで大騒ぎだったのに、一気にマスコミはあなた方二人の婚約に集中しましたよね。

そして皇太子ご夫妻の奈良県行啓の日を狙ってわざわざ婚約記者会見をした。

10月の皇后であるミテコさまは誕生日で「婚約が決まって嬉しい」と言った
11月の秋篠さんの誕生日には夫婦で「小室君はいい子」と言った
12月には皇太子妃である雅子さまが「婚約おめでとう。あんなに小さかった眞子様が結婚されるなんて嬉しい」と仰った
さらには日本一高貴な存在である今上陛下まで「おめでとう」とお祝いした。

天皇、皇后、皇太子妃の3名の内廷皇族が認めたのが眞子丼の婚約

秋篠さんち夫婦も両親として一度は認めた。

にも関わらずこの事態!!

あの婚約記者会見でお互いを月だと、太陽だと例えたり、座右の銘は「レリビー」だったりと色々痛いことを言ってたのになー。

キーコさまは本当に嫌だったんだね。

娘が連れてきた相手がまさかの海の王子!!

「出雲大社の千家家以上の家柄の人と結婚させる!!」

とマスコミの記者相手にベラベラ喋ってたことを考えたらそうとう恥ずかしかっただろう。

他の宮家からもバカにされるだろうしね。

眞子丼も情けないなー

「皇室の人間と結婚することは大変だと思いますが、小室さんは私が一生全力で守ります」

位の事を言って愛する人を守ればいいのに

秋篠信者的にはこの結婚延期って嬉しいのかしら?

結婚前に明仁皇太子が正田美智子を撮った写真はこちらです

匿名の読者さまよりメールがありました。

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
(引用始め)

いつも楽しみに読ませていただいてます。
週刊朝日(昭和33年12月7日増大号)
の巻頭グラビアの写真と、
朝日新聞昭和33年11月27日夕刊の記事です。

今上が美智子さんを撮影して、宮内庁内の展覧会に
出品していることが書かれています。
(高清水氏がテレビで紹介したものとは異なる写真)

また、この写真を贈られた美智子さんも自室に
飾っていることがわかります。

高清水氏が切られたのは、思いがけず非常に良いことで、
弁護するつもりは毛頭ないので非常に迷いましたが、
あの宮内庁の反論も、かなり奇妙というか、ごまかしがあるので、
参考までに画像を送っておきます。

なぜ、朝日はじめマスコミが黙っているのか非常に不思議です。
私の世代だと、結構、知られた話だったんですよ。
ただ、記事を改めて読むと、完全に普通の恋愛結婚ですね。
新聞にも、両性の合意のみで結婚を決めた、というふうに
書いてあります。
(引用終わり)
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

そして添付されてた画像がこちら
7645f32b4efdd55f354b0887cfeef054.png
(『週刊朝日昭和33年12月7日増大号』巻頭グラビア)

e94c18891df51b742ff693ef895503ec.png
左に小さい字で書いてある文章は以下の通り
「自室の美智子さん
うしろの皇太子さまが撮影して美智子さんに贈られた写真(右)と美智子さんがテニスで優勝したときに皇太子さまが贈られたカップ(一番小さいもの)これにお名前が彫ってある(33年11月)
朝日新聞昭和33年11月27日夕刊の記事

あと上記朝日新聞の記事にも
ヘカテー注軽井沢で初めてテニスをしてから)
「三月ばかりたったあるときの試合の後、「コンテストに出すのだけど、一枚とらして下さい」と美智子さんにカメラを向けられた。昨年くれの宮内庁東宮職の部内博覧会に、その写真は出品された。間もなく―ことしの二、三月らしい―その写真は、学友の一人を通じて皇太子さまから美智子さんのもとに届けられた。美智子さんは大切に額に入れて、自分の部屋に飾った。」

と書いてあります。

よく調べもしないで「あたしは皇室ジャーナリスト」とどや顔でいい加減な調査で番組で紹介した高清水は

「m9(^Д^) いい気味だ」

と日本中から馬鹿にされて当然だ。

秋篠宮家とべったりの関係で有料ブログで皇太子ご一家を悪し様に書いたことは皇太子ご一家が許されてもヘカテーは許さない。

ヘカテーはこの女と朝日の岩井と工藤美代子が使った後の便座にだけは座りたくないと思うし、

この女と朝日の岩井と工藤は「こいつがくたばったらドンペリ買ってお祝いパーティーしてやる」と毎日思ってる。


しかしながら一応宮内庁という国の庁でもあるところが

「ご成婚前の宮内庁文化祭に,陛下が何であれ「女ともだち」などと題したお写真を出展なさった記録は勿論ありません。宮内庁文化祭は,宮内記者も自由に観賞できる行事であり,仮に,当時お若かったご成婚前の陛下が「女ともだち」と題する写真を出展されていたとすれば,お后問題への関心が最も高かったその頃,既にその時点で大きな社会的話題となったはずでありますが,そのような記録は見当たりません。」
http://www.kunaicho.go.jp/kunaicho/koho/taio/taio-h30-0131.html

と嘘をつくことも異常である。

宮内庁文化祭ではなく正確には東宮職部内博覧会だが、出品してるからね。

まあ宮内庁は以前もやらかしてるもんな

友納氏が
「メキシコ大統領歓迎宮中晩餐会でキンジョーヘーカがフォックス大統領に皇族方を紹介する際に、皇太子妃である雅子さまを飛ばして秋篠宮さまを紹介してしまった。雅子さまはその日の晩餐会は真っ青な顔をされて食事もほとんどお召し上がりにならなかった。それ以降雅子さまは宮中晩餐会を欠席されるようになってしまった」と週刊文春に書いた。

これに対して宮内庁は「秋篠宮さまに確認したら『俺は記憶力がいい。雅子さまを飛ばすことは無かった』と仰っていた。だから友納氏の記事は間違ってる」と反論してきた。

(何でキンジョーヘーカとグルになった秋篠さんに聞くのよ?普通は被害者である皇太子殿下か雅子さまでしょ?と思うよね)

それから数か月経ってから
「ごめんごめーん。その日は秋篠宮さまは地方公務に行ってて宮中晩餐会にはいなかったわー」
と馬鹿なことを言いだした。

宮内庁って昭和と違って職員に華族の家柄の人間なんてほとんどいない。

本来なら守るべき皇太子ご一家を守らず、おいしい思いをさせてくれるヘーセー四人組の味方ばかりしてる。

次の時代になったら今の東宮職が宮内庁の中心になる。

徳仁皇太子殿下はただ優しいだけの方じゃない。

鬼になるときは鬼になるお方です。
プロフィール

ヘカテー

Author:ヘカテー
皇太子ご一家大好きの神奈川生まれの神奈川育ちの神奈川県民。昭和生まれの平成育ち。真っ当な日本が好きなだけだにゃ~
↑悪いナマズを踏みつけている招き猫
メールアドレス retsugaiha@excite.co.jp

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR